入国制限緩和・解除予定の国まとめ【海外旅行いつから?】

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こんにちは!フルタイムトラベラー、三谷めぐみ (@meg_intheworld)です。

こちらのページでは、新型コロナウィルス(COVID-19)により国境を閉鎖していた国の入国制限緩和・解除の予定を随時更新しています。将来的な海外旅行の計画や、その他の判断材料になれば幸いです。

・あくまで「将来的な」旅行の計画にお役立てください
・日本政府は未だ多くの国を「レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)」としています。日本から渡航する場合は、必ず外務省のページも合わせてご確認ください。
入国規制が緩和された国でも、随時見直しが行われています。最新情報は現地の日本大使館・各国政府観光局サイト等で確認してください。
「PCR検査陰性証明書」はその国が指定した検査方法や形式でないと、入国できない場合があります。検査を受ける前に各自ご確認ください。
この記事を書いた人

フルタイムトラベラー。海外デジタルノマド6年目。
世界各地のAirbnbで家を借りながら暮らす旅人。ライター。翻訳家。
元は音楽業界でマーケティングやデザインをやっていた人。
*当サイトのコンテンツは全て私個人の体験・意見です
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アジア

🇰🇿カザフスタン(5月7日更新)
日本を含む54ヶ国の国民に対する査証免除の停止措置を12月31日まで延長。

🇻🇳ベトナム(5月7日更新)
集中隔離期間を14日から21日間に延長。現在入国できるのはベトナム政府当局から許可を得た者。観光目的は不可。

🇵🇰パキスタン(5月4日更新)
5月5日より全ての航空便の乗客は出発前72時間前のRT-PCR検査が必要に。
(3月3日更新)3月1日より、日本から入国する際は陰性証明書は不要に。 Pass Trackへの登録は引き続き必要。

🇲🇻モルディブ(5月3日更新)
ワクチン接種済みであっても、入国時にPCR検査陰性証明書が必要。

🇵🇭フィリピン(5月1日更新)
外国人の入国を条件付きで解除。詳細はこちら

🇲🇲ミャンマー(5月1日更新)
5月31日まで入国制限を延長。

🇮🇩インドネシア(4月26日更新)
5月24日まで現在の措置を継続。
(4月2日更新)商用目的での入国が可能に。観光目的は引き続き禁止。
(2月16日更新)滞在許可、eVisaを保持する外国人の入国が可能に。
(2月9日更新)外国人の入国の一時停止措置を2月22日まで延長。

🇯🇵日本(4月17日更新)
4月19日より入国厳格化。入国前の検査は厚生労働省指定の検査法で行い、陰性証明書は厚生労働省の所定のフォーマットを使用。詳細はこちら。日本の水際対策についてはこちら。無効の検査方法やフォーマットでは搭乗が認められない事案が発生しているので要確認。

🇲🇳モンゴル(4月13日更新)
ワクチンを接種していない者は、隔離施設における7日間の隔離が必要。隔離3日目と6日目にPCR検査を実施。2回とも陰性で無症状であれば隔離施設を出て、その後は自宅で7日間隔離。

🇹🇭タイ(4月2日更新)
入国可能であることを示す書類、PCR検査陰性証明書、10万ドル以上の保険加入証明書などが必要。詳細はこちら
(2020年10月16日更新)特別観光ビザの申請受付開始。詳細はこちら

🇧🇩 バングラデシュ(4月2日更新)
要PCR検査陰性証明書、14日間の自己隔離。

🇹🇷トルコ(3月3日更新)
5月26日までPCR検査陰性証明書の提示を義務化。トランジットの場合は不要。

🇱🇦ラオス(2月27日更新)
入国許可を得ている人は、入国時の検査、モニタリング機器の装着、COVID-19保険加入が必要。全ての費用は自費。

🇮🇳インド(2月19日更新)
国際線でインドへ入国する者は、自己申告書RT-PCR検査の陰性証明書を事前に提出する必要がある。詳細はこちら

🇲🇾マレーシア(1月21日更新)
留学生(高等教育機関)の入国が可能に。

🇨🇳中国(1月20日更新)
北京首都国際空港に到着した人は、14日間の隔離後、7日間、自宅隔離または集中隔離を継続し、その後7日間の健康モニタリングが必要。
(11月28日現在)下記必要書類に加え、「健康コード」が必要に。詳細はこちら
(11月3日現在)日本から中国に渡航する際、PCR検査陰性証明書と血清IgM抗体検査陰性証明書が必要。詳細はこちら

🇰🇷韓国(1月6日更新)
1月8日より外国人入国者はPCR検査陰性証明書が必要。詳細はこちら
(6月13日現在)10月8日より日本と韓国の間で「レジデンストラック」「ビジネストラック」が開始。詳細はこちら

以下、2020年更新

🇧🇹ブータン(12月23日更新)
12月23日より7日間、ブータン全土でロックダウンを行う。

🇰🇭カンボジア(11月19日更新)
支払保証書を受けて入国することができる外国人の条件を発表。詳細はこちら

🇸🇬シンガポール(10月15日更新)
日本からの入国はビジネストラックのみ可能。詳細はこちら

🇹🇲トルクメニスタン(10月15日更新)
国際線運行再開は未定。

🇭🇰香港(10月1日)
香港ID・ビザ保有者以外の海外からの入国は不可。

🇧🇳ブルネイ(9月5日更新)
ビジネス、学業、医療目的での入国が可能に。

🇳🇵ネパール(8月11日更新)
国際線の運行再開を8月末まで延期。

🇹🇼台湾(8月6日更新)
日本の感染状況が急速に悪化したため、ビジネス目的の短期滞在が許可される「中低感染リスク国」から除外された。

ヨーロッパ

🇳🇴ノルウェー(5月7日更新)
入国制限措置を5月24日までまで延長。外国人で入国が許可されるのは原則ノルウェーに居住する人のみ。
(3月28日更新)5月15日まで不要不急の海外渡航を控えるよう勧告。

🇨🇭スイス(5月7日更新)
引き続き日本から観光目的の入国は不可。

🇧🇬ブルガリア(5月1日更新)
日本人の入国規制が緩和。ワクチン接種完了証明書の所有者、新型コロナウイルス感染症からの回復者、PCR検査の陰性証明書または簡易抗原検査の陰性証明書を提示する者は入国が可能に。

🇩🇰デンマーク(5月1日更新)
日本を含むオレンジ国から入国する場合、ワクチン接種済または感染歴のある者は一定の条件の下、入国時の検査、自己隔離、陰性証明提示の義務等が免除に。
(4月21日更新)日本から渡航する場合、引き続き承認に値する入国目的がない限り入国は不可。

🇭🇺ハンガリー(5月1日更新)
ハンガリー政府発行の免疫証明書保有者、協定を締結した外国政府発行の免疫証明保持者は入国時の自主隔離を免除。
(3月3日更新)日本から商用目的または滞在許可があれば隔離不要で入国は可能。

🇮🇹イタリア(4月26日更新)
緊急事態宣言を7月31日まで延長。
(4月20日更新)日本から入国する場合48時間以内に受けたPCR検査の陰性証明書、10日間の自己隔離、隔離後の検査、デジタルフォーマットの宣誓書が必要。日本語の最新情報はこちら

🇷🇺ロシア(4月26日更新)
日本から直行便に加え、定期便再開国リストに掲載されている国からの入国も可能に。
(2020年10月16日更新)日本から直行便での渡航制限解除。要PCR陰性証明書。

🇬🇷ギリシャ(4月20日更新)
引き続き日本からの入国を制限。

🇲🇪モンテネグロ(4月13日更新)
日本を含むグリーン国からの入国が可能に。

🇭🇷クロアチア(4月2日更新)
日本を含む第三国からの観光目的での入国が可能に。ただし、宿泊施設の予約、支払い証明書が必要。陰性証明書に関しては、PCR検査陰性証明に加え、抗原検査の陰性証明、ワクチン接種証明や治癒証明も認められる。

🇵🇹ポルトガル(4月2日更新)
日本からの観光目的の入国は引き続き不可。

🇩🇪ドイツ(3月28日更新)
3月30日以降、全ての入国者は48時間以内に受けたPCR検査の陰性証明書が必要に。
(1月30日更新)2月2日より日本からの短期渡航者は、再び入国制限の対象に。
(1月26日更新)入国10日以内に「リスク地域」に滞在歴のある者は、要陰性証明書。デジタル入国登録(DEA)必要。
(1月3日現在)日本からの入国制限を解除。詳細はこちら

🇨🇿チェコ (3月28日更新)
非常事態宣言を4月11日まで延長。
(2月3日更新)日本からの入国は原則禁止。

🇸🇪スウェーデン(3月25日更新)
5月31日まで外国居住者の入国を禁止。

🇮🇪アイルランド(3月25日更新)
ハイリスク国から入国する場合、入国時にPCR検査陰性証明書を提示できない場合、14日間の自己隔離を義務化。違反者は€2,000以下の罰金または禁錮、もしくは両方。

🇺🇦ウクライナ(3月25日更新)
要PCR検査陰性証明書、Coivd-19をカバーする保険加入証。

🇸🇰スロバキア(3月22日更新)
日本から入国する場合、入国8日目以降にPCR検査を受け、陰性結果が出るまで自己隔離が求められる。また、所定サイトでの登録と、空路で入国する場合は交通・建設省サイトへの登録も必要。

🇦🇿アゼルバイジャン(3月20日更新)
6月1日まで国境封鎖を延長。

🇫🇷フランス(3月14日更新)
日本からの入国が可能に。但し、引き続き要PCR検査陰性証明書、7日間の自主隔離は必要。

🇸🇮スロベニア (3月14日更新)
3月19日まで入国制限を延長。

🇪🇸スペイン(2月27日更新)
3月1日より入国の際、申請書、PCR検査陰性証明書が必要に。
(1月30日更新)2月末まで日本からの入国は原則禁止。

🇧🇪ベルギー(2月25日更新)
日本在住者は必要不可欠な事由のみ渡航可。
(1月23日更新)3月1日まで観光目的の入国は禁止。

🇨🇾キプロス(2月20日更新)
日本から観光目的での訪問は不可。滞在資格のある場合に限り入国が認められる。
(1月17日更新)1月18日より日本から入国する際は要PCR検査陰性証明書。

🇬🇧イギリス(2月13日更新)
2月15日より日本からイングランドへ入国する人は、下記措置に加え、自己隔離期間中の2日目と8日目の検査が必要に。
(1月17日更新)1月18日以降、陰性証明書の提示を義務化。10日間の自己隔離が必要。詳細はこちら

🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿スコットランド(2月11日更新)
2月15日よりアイルランドを除く外国からの入国者は、政府指定の宿泊施設で10日間自己隔離(実費)を義務化。
(1月17日更新)陰性証明書の提示を義務化。

🇱🇺ルクセンブルク(2月8日更新)
2月8日より日本からの入国を制限。
(1月27日更新)3月31日まで特例を除き、第三国からのルクセンブルクへの入国は不可。入国が認められる者は2月28日までPCR検査陰性証明書、入国時の簡易検査が必要。

🇱🇻ラトビア(2月6日更新)
4月6日まで非常事態宣言を延長。
(1月30日更新)日本からの入国は原則禁止。
(1月8日更新)1月15日よりPCR検査陰性証明書の提示を義務化。

🇪🇪エストニア(2月2日更新)
日本からビザなしの渡航が不可に。

🇳🇱オランダ(1月31日更新)
2月2日より日本からの入国を制限。

🇷🇴ルーマニア(1月31日更新)
日本からの入国を制限。

🇱🇹リトアニア(1月30日更新)
日本からの入国は原則禁止。

🇵🇱ポーランド (1月27日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇰🇬キルギス(1月26日更新)
要PCR検査陰性証明書。

以下、2020年更新

🇷🇸セルビア (12月16日更新)
全ての外国人は要PCR検査陰性証明書。

🇲🇦モロッコ (11月13日更新)
外国人観光客はPCR検査陰性証明書に加え、ホテル予約確認書も必要。

🇲🇹マルタ(11月13日更新)
EU17ヶ国から入国する場合、要PCR陰性証明書。

🇮🇸アイスランド(10月8日更新)
入国制限を12月1日まで延長。全入国者に対し、入国時のPCR検査と6日間の自己検疫、2回目のPCR検査受診が必要。
(5月26日現在)6月15日までに観光客受け入れ再開の準備をしている。

🇽🇰コソボ(10月2日更新)
高リスク国から入国する場合要PCR検査陰性証明書。(現時点で日本は高リスク国ではない。)

🇫🇮フィンランド (9月16日更新)
9月19日より日本からの入国制限を再び解除。詳細はこちら

🇬🇪ジョージア (9月16日更新)
10月31日まで国際線の発着制限を延長。自己隔離期間は12日間から8日間に。長期滞在予定(180日以上)のリモートワーカーはオンラインで申請後、渡航許可が降りた場合は入国が可能。詳細はこちら

ボスニア・ヘルツェゴビナ (9月13日更新)
PCR検査陰性証明書があれば外国人の入国が可能に。

🇦🇲アルメニア(8月13日更新)
外国人の空路による入国を許可。14日間の自己隔離が必要だが、PCR検査を受け陰性であれば自己隔離をしなくても良い。

🇦🇹オーストリア (7月2日更新)
引き続きEU加盟国等以外からの入国を原則禁止。

??エストニア、??ラトビア、??リトアニア(5月26日更新)
5月15日より、検疫なしで国同士を移動できる「Travel Bubble」を開始。三国間の移動が可能に。
他国からの入国は14日間の自己隔離が必要。

北中南米

🇵🇪ペルー(5月9日更新)
要PCR検査陰性証明書。5月30日まで南アフリカ、ブラジル、インドから渡航・乗り継ぎを行った非居住外国人の入国は不可。

🇦🇷アルゼンチン(5月4日更新)
5月21日まで非居住外国人の入国禁止を継続。

🇧🇸バハマ(4月26日更新)
5月1日以降、ワクチン接種を完了し2週間の免疫期を経過した場合、バハマへの入国時での事前検査を免除。接種を完了している証明、トラベル・ヘルス・ビザが必要。

🇺🇸アメリカ(4月15日更新)アメリカは州ごとに随時規制が変更されます。最新の情報は各自で確認を!
ニューヨーク州は、海外からの旅行者に対しても到着後の自主隔離や検査は「義務ではない」とした。ただし、CDCとニューヨーク州は完全にワクチンを済ませた人以外の渡航を延期するよう推奨。自主隔離も推奨している。
(4月2日更新)ニューヨーク州のアップデート↓
海外からの旅行者は、NY到着時にトラベラー・ヘルス・フォームの提出、および自主隔離が必要。自主隔離は到着後3〜5日目に検査を受け陰性であれば7日間、テストを受けない場合は10日間の義務。(1月14日更新)1月26日より全ての入国者は陰性証明書が必要。CDCは陰性証明書提示に加え、到着後3〜5日後に検査を受けた上で、7日間の自宅待機を推奨。

🇩🇴ドミニカ共和国(4月9日更新)
5月1日から出入国書類が完全オンライン化に。4月30日まではオンライン申請、紙の両方が可能。
(11月28日更新)11月29日より入国申請がオンラインに変更。詳細はこちら

🇧🇴ボリビア(4月2日更新)
PCR検査陰性証明書に加え、宣言書(Declaracion Jurada)の提出、10日間の自己隔離が必要。

🇯🇲ジャマイカ(4月2日更新)
要PCR検査陰性証明書。詳細はこちら

🇪🇨エクアドル(3月20日更新)
要PCR検査陰性証明書。ワクチン接種証明書があれば陰性証明書は不要に。

🇲🇽メキシコ(3月20日更新)
4月21日まで陸路の国境封鎖。空路による出入国は可能。

🇳🇮ニカラグア(2月11日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇺🇾ウルグアイ(1月30日更新)
2月1日よりウルグアイ国籍者、外国人居住者の入国を再開。
(1月9日更新)2021年1月31日まで国境閉鎖。

🇧🇷ブラジル(1月27日更新)
ビザ保有者は入国が認められる、外国人はトランジットであってもPCR検査陰性証明書及び旅行者健康状態申告書の提示が義務付けられる。
(12月21日更新)外国人の入国を制限。終了時期は未定。

🇨🇦カナダ(1月9日更新)
1月7日以降、5歳以上の入国者は陰性証明書が必要。(依然、観光目的での入国は不可)アメリカとの往来制限も延長。
(12月6日現在)2021年1月21日まで他国からの入国制限を延長、アメリカとの通行制限は12月21日まで延長。

🇨🇴コロンビア(1月4日更新)
要PCR検査陰性証明書。

以下、2020年更新

🇨🇺キューバ(12月23日更新)
出発国で受けたPCR検査の陰性証明書提示を義務化。到着時にも検査を受ける。
(11月22日現在)全ての外国人旅行者は到着時にPCR検査陰性(実費30USドル)を受ける必要がある。結果が出るまでの48時間は外出を控え、陰性であればその後移動して良い。

🇬🇹グアテマラ(12月23日更新)
入国96時間以内に行われたPCR検査陰性証明書または抗原検査の携行義務。

🇨🇱チリ(11月18日更新)
11月23日からサンティアゴ国際空港のみ国境再開。外国人旅行者はPasaporte Sanitarioへの登録、PCR検査陰性証明書、COVID-19をカバーする保険加入証明書、入国後14日間の行程の提出が必要。

🇵🇾パラグアイ(11月18日更新)
PCR検査の陰性証明書があれば隔離が免除に。入国に際し、健康状態の登録、外国人旅行者は国際医療保険の加入証明書が必要。

🇻🇪ベネズエラ(11月13日更新)
2021年2月11日まで国際線空港閉鎖。

🇨🇷コスタリカ(11月6日更新)
外国人観光客の入国は空路または海路(ヨット)は可能だが、陸路は不可。入国するには、事前に検疫申告書の提出、保険(コロナに感染した際の治療費・隔離期間の宿泊費を補償できるもの)への加入が必要。

🇵🇦パナマ(10月28日更新)
10月12日より外国人の入国が可能に。ホテル等の観光業も再開。要PCR検査陰性証明書。

🇭🇳ホンジュラス(10月27日更新)
外出禁止令を延長。
(10月20日現在)国境再開。要PCR検査陰性証明書。

🇸🇻エルサルバドル(9月23日更新)
要PCR検査陰性証明書。

??セントルシア(8月5日更新)
PCR検査の陰性証明書、事前登録フォームの提出が必要。

??ガイアナ(8月1日更新)
8月15日まで入国規制を延長。

??トリニダード・トバゴ(7月4日更新)
要PCR検査陰性証明書。入国後は14日間の検疫命令・監視等がある。
(6月19日現在)7月2日まで入国規制を延長。

??セントルシア(5月26日更新)
6月4日から米国系航空会社の飛行機で来る観光客に限り、受け入れ再開。要COVID-19陰性証明。
詳細はこちら。(英語、仏語、独語のみ)

??バハマ(5月26日更新)
7月1日再開に向け準備中。

オセアニア

🇲🇭マーシャル諸島 (5月7日更新)
5月31日まで入国制限を延長。

🇹🇴トンガ(4月13日更新)
5月10日まで非常事態宣言及び国家規制指示を延長。

🇼🇸サモア独立国(4月13日更新)
5月9日まで緊急事態の期限を延長。
(1月4日現在)日本を含む13ケ国からの入国を拒否。

🇳🇨ニューカレドニア(3月29日更新)
ニューカレドニア発着の国際便(フランス、シドニー発着の特別便を除く)は2021年10月31日まで停止。

🇦🇺オーストラリア(1月20日更新)
1月22日より要PCR検査陰性証明書。※引き続きオーストラリア国籍、在住者等以外の入国は禁止。

🇳🇿ニュージーランド(1月20日更新)
1月25日23:59より要PCR検査陰性証明書。※引き続きニュージーランド国籍、在住者等以外の入国は禁止。

以下、2020年更新

🇵🇬パプアニューギニア(9月19日更新)
入国に際しHealth Declaration Formへの登録、PCR検査陰性証明書が必要。

🇫🇯フィジー(8月25日更新)
9月末まで国際線の運休を延長。

中東

🇮🇱イスラエル(5月5日更新)
外国人の入国について詳細を発表。詳しくはこちら
(4月13日更新)5月4日までPCR検査証明提示、イスラエル到着時のPCR検査実施の義務を延長。

🇱🇧レバノン(4月29日更新)
レバノン国外での滞在歴が8日以上の者はPCR検査の陰性証明書、到着時の検査、covidlebtrackアプリのダウンロード、最大3日間の自己隔離が必要。詳細はこちら

🇦🇪アラブ首長国連邦(4月26日更新)
日本がグリーンに認定されたため、日本からUAEに入国する場合のリストバンドの装着、10日間の隔離措置が免除されることに。PCR検査は、入国時にアブダビ空港で、その後入国後6日目と12日目に実施。
(1月30日更新)要PCR検査陰性証明書。

🇶🇦カタール(4月26日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇺🇿ウズベキスタン(3月18日更新)
要PCR検査陰性証明書。陰性証明書を提示すれば14日間の隔離は不要。

🇰🇼クウェート(2月22日更新)
外国人の入国は通知があるまで延長。
(2月4日更新)2月7日から2週間、外国人の入国は禁止。

🇸🇦サウジアラビア(2月15日更新)
日本を含む20ヶ国からの入国を制限。
(1月18日更新)日本から入国する者は7日間の自己隔離、6日目にPCR検査を受ける必要がある。

🇮🇷イラン(2月15日更新)
日本からの入国が可能に。要PCR検査陰性証明書。

🇴🇲オマーン(1月26日更新)
入国後7日間の隔離と8日目のPCR再検査が義務。

🇯🇴ヨルダン(1月21日更新)
要PCR検査陰性証明書。到着時にも検査を受ける。昨年まで必要だったVisitjordan.gov.joの事前登録は不要に。

以下、2020年更新

🇧🇭バーレーン(9月5日更新)
9月3日よりビザ・オン・アライバル再開。

🇪🇬エジプト(8月9日更新)
8月15日より要PCR検査陰性証明書。

アフリカ

🇲🇷モーリタニア(5月7日更新)
水際対策を強化。3日以内に行ったPCR検査(RT-PCR)または迅速抗原検査の陰性証明書の携行、入国時に発熱症状がみられる場合のPCR検査義務。
(1月20日更新)要PCR検査陰性証明書、10日間の自己隔離。

🇺🇬ウガンダ(5月7日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇹🇳チュニジア(5月3日更新)
検疫措置を強化。ワクチン接種済みなど一部の人を除き、入国後指定ホテル(自己負担)にて7日間の強制隔離。

🇳🇬ナイジェリア(5月3日更新)
インド、ブラジル、トルコからの入国を認めない。他国から入国する際の陰性証明書は出発前72時間以内に実施したものが必要。

🇹🇿タンザニア(4月28日更新)
オンラインによる事前登録、健康コード(Unique Health Code(UHC))が必要。詳細はこちら

🇰🇪ケニア(4月13日更新)
トラステッド・トラベラー電子認証システム、PanaBiosシステムのガイドラインに従ったPCR検査陰性証明書の取得が必要。詳細はこちら

🇧🇼ボツワナ(4月2日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇨🇬コンゴ(3月30日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇿🇲ザンビア(3月28日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇬🇦ガボン(3月25日更新)
入国に際しFormulaire Covid-19への登録が必要。

サントメ・プリンシペ(3月18日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇷🇼ルワンダ(2月6日更新)
PCR検査の陰性証明書、Passenger Locator Formの登録、現地でのPCR検査(実費)が必要。

🇬🇭ガーナ(2月4日更新)
要PCR検査陰性証明書、到着時のPCR検査費用支払い証明書。

🇬🇲ガンビア(1月9日更新)
1月9日以降、日本を含む21ケ国から入国する者は陰性証明書の提出に加え、入国時の検査と隔離が必要。

🇸🇳セネガル(1月8日更新)
非常事態宣言を発出。
(10月15日更新)11月1日以降、要PCR検査陰性証明書。日本からの観光目的の入国は引き続き制限中。

以下、2020年更新

🇲🇼マラウイ(12月26日更新)
14日間、陸路国境閉鎖。
(8月29日現在)9月1日より国際線再開。要PCR検査陰性証明書。

🇱🇷リベリア(11月28日更新)
入国にはHealth Screening Arrival Formへの記入が必要。PCR検査の陰性証明書が無い場合、到着時に実費($75USドル)で検査を受ける義務がある。

🇩🇿アルジェリア(11月27日更新)
入国に際して、要入国許可申請、PCR検査陰性証明書、14日間の隔離。

🇿🇦南アフリカ共和国(11月14日更新)
全ての国からの入国を許可。要PCR検査陰性証明書、海外旅行保険加入。

🇩🇯ジブチ(11月10日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇨🇻カーボベルデ(11月3日更新)
11月14日まで娯楽施設の閉鎖やアルコールの販売等を制限。国内(島)移動の際も要PCR検査陰性証明書。

🇧🇯ベナン(10月2日更新)
入国前に衛生管理オンラインフォームへの登録が必要。PCR検査費用もサイト上で支払う。

🇪🇹エチオピア(9月23日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇬🇳ギニア(9月8日更新)
入国時にPCR検査陰性証明書があれば自己隔離が不要に。

🇲🇱マリ(8月1日更新)
陰性証明書、問診票の提出が義務化された。

🇹🇬トーゴ共和国(8月1日更新)
8月1日からの空路国境再開。入国時にPCR検査実施。要自主隔離。

🇩🇯ジブチ(7月9日更新)
7月17日より国際線が再開予定。

🇨🇮コートジボワール(6月26日更新)
7月15日まで国際線の発着規制を延長。

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コメント

  1. 浮浪人間 より:

    海外の入国制限情報ありがたく拝見して将来の渡航の目安にさせていただいております。
    その中でドイツの入国が可能なように書かれているのですが、現在も日本からの入国は制限されているようです。できないようです。
    またイタリアは14日間の自己隔離が必要とのことは外務省のホームページにも記載されておりますが9月4日ミラノリナーテ空港から入国した日本人の方はノーチェックだったとのことです。

    • 浮浪人間さん

      情報の共有&ご意見、ありがとうございます!

      ドイツに関して。
      8/7更新の「リスク国から入国する場合、PCR検査が義務に。日本から渡航する場合は不要。」の部分でしょうか?
      誤解を与える表現になっていたようで失礼しました!
      日本から入国が可能になった国に関しては「日本から観光での入国が可能に」等と記載するようにしていますが、ドイツは制限中なので記載しておりません。
      今後は誤解を与えないような表現にします。また何かあればご指摘くださいませ。

      イタリアに関して。
      ノーチェック=「自己隔離不要」ということではないと思いますが、情報を共有していただきありがとうございます。

  2. 曄子 より:

    World nomads のページにコメント欄が見当たらなかったので、コロナ関連情報ということでこちらにコメントいたしますね。今年9月~10月にカリフォルニアに滞在予定です。World nomadsに質問したところ、コロナ関連の事項はカバーしないけれど、新しく加入することは(少なくとも7月時点で)可能なようです。日本出国した後に入れる海外保険ということで比較に上がるグローブパートナーでは、私の居住地からの加入ができない条件なので、World Nomadsに加入して、コロナだけは気を付けていこうと思っています。FYIです。

    • 曄子さん

      はじめまして! World Nomadsの件に関して、最新情報を教えていただきありがとうございます!?
      またスパム対策でコメント蘭を閉じていたため、こちらにコメントいただくことになり、お手数おかけしました。
      私の方でも最新情報を確認して、World Nomadsのページをアップデートするようにいたします。

      カリフォルニア、いいですね?
      カリフォルニアは米国の中では比較的COVID対策をしている人が多いと聞きます。
      気をつけて楽しんで来てください?

  3. 奧山 裕司 より:

    いつも楽しみに読ませていただいています。
    私の身落しかもしれませんが、アイルランドは情報がないのでしょうか?

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