入国制限緩和・解除予定の国まとめ【海外旅行いつから?】

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こんにちは!フルタイムトラベラー、三谷めぐみ (@meg_intheworld)です。

こちらのページでは、新型コロナウィルス(COVID-19)により国境を閉鎖していた国の入国制限緩和・解除の予定を随時更新しています。将来的な海外旅行の計画や、その他の判断材料になれば幸いです。

・あくまで「将来的な」旅行の計画にお役立てください
・日本政府は未だ多くの国を「レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)」としています。日本から渡航する場合は、必ず外務省のページも合わせてご確認ください。
入国規制が緩和された国でも、随時見直しが行われています。最新情報は現地の日本大使館・各国政府観光局サイト等で確認してください。
「PCR検査陰性証明書」はその国が指定した検査方法や形式でないと、入国できない場合があります。検査を受ける前に各自ご確認ください。
・ワクチン接種完了者とは、2回目接種完了後2週間経過した人のこと
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フルタイムトラベラー。海外デジタルノマド7年目。
世界各地で家を借りながら暮らす旅人。ライター。翻訳家。
元は音楽業界でマーケティングやデザインをやっていた人。
*当サイトのコンテンツは全て私個人の体験・意見です
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アジア

🇹🇲トルクメニスタン(1月19日更新)
2月1日まで入国を制限。

🇯🇵日本(1月17日更新)
待機期間中の健康フォローアップ、公共交通機関不使用の期間を14日間から10日間に変更。引き続き、対象国からの帰国者に対し検疫所が確保する宿泊施設にて3〜10日の隔離が必要。

帰国時に必要な書類等は厚生労働省の下記サイトを参照。

🇹🇭タイ(1月17日更新)
Thailand Passシステムでの入国、1月11日以降プーケット県に加え、クラビー県、パンガー県、スラタニ県(タオ島、パガン島、サムイ島のみ)を対象とした申請の受付を開始。申請時、最低7泊の宿泊施設(防疫基準に則した指定施設)の予約、2度のPCR検査の支払い済み予約確認書を提示。
(10月25日更新)11月1日より日本を含む46ヶ国から隔離免除で入国が可能に。隔離が免除される条件は、渡航前のPCR検査陰性が陰性であること、飛行機でタイに入国すること、到着時に受検したPCR検査の陰性結果が判明するまで一晩待機する指定ホテルの支払い済証明書、ワクチン接種完了証明書(英文)の提示、最低5万USドルの医療保険の加入が必要。ワクチン未接種者は、上記に加え、入国後10日間の隔離用ホテルの予約・支払い証明書、到着後2回の検査が必要。詳細はこちら

🇰🇷韓国(1月17日更新)
入国には出発48時間以内PCR検査陰性証明書が必要。ワクチン接種完了した長期滞在外国人に対し、数次再入国許可を付与する措置を開始。HiKoreaにて申請可能。

🇲🇾マレーシア(1月17日更新)
長期滞在パス保有者及び、一部の新規パス取得者も「MyTravelPass」「MyEntry」等の入国許可申請が不要に。短期ビジネス訪問等は引き続き申請が必要。詳細はこちら
(1月1日更新)観光での入国はランカウイ島に限られる。詳細はこちら

🇵🇭フィリピン(1月17日更新)
日本はグリーン国に。出国前48時間以内実施のPCR検査陰性結果が必要。また、2月16日以降に入国する外国人はワクチン接種完了証明が必要。
(10月31日更新)日本政府発行のワクチンパスポートが有効に。到着日から5日目に行われるPCR検査の陰性結果が出るまで施設での隔離(事前予約)が必要。その後到着から10日目までは自宅隔離。
(8月15日更新)入国にはOne Health Passへの登録が必要。その他、最新の入国に関する情報はこちら

🇮🇳インド(1月9日更新)
1月11日以降に到着する場合、7日間の自宅待機、8日目のRT-PCR検査受検が必要に。

🇨🇳中国(1月9日更新)
搭乗7日前にPCR検査を実施し、その後7日間健康観察及び自己健康状況観察表の作成が必要に。
(10月31日更新)ビザの申請に日本政府発行のワクチン接種証明書が必要に。
(9月17日更新)「健康コード」の申請要件が変更に。ワクチン接種完了証明、PCR検査陰性証明書、血清特異性Igm抗体検査が必要。

🇮🇩インドネシア(1月9日更新)
ワクチン接種完了者の政府指定ホテルでの隔離期間を7×24時間に短縮。到着時と隔離期間中に検査を実施。
(10月16日更新)要ワクチン接種完了証明書(英文の書面またはデジタル)。政府指定ホテルでの隔離期間は、5×24時間に短縮。観光目的の入国は、バリ州及びリアウ諸島州からの入国のみ。要訪問査証。
(9月17日更新)ビザ保持者・APECビジネストラベルカード保持者等の入国許可を再開。空路での入国は、スカルノ・ハッタ国際空港とサム・ラトゥランギ国際空港に限定。入国時に「Pedulilindungi」(アプリ)の使用を義務化。

🇵🇰パキスタン(1月9日更新)
ワクチン接種完了証明書、渡航前に実施したRT-PCR検査陰性証明書が必要。到着時の抗原検査(RAT)が実施される場合がある。

🇲🇲ミャンマー(1月9日更新)
1月31日まで入国制限を延長。

🇲🇳モンゴル(1月1日更新)
国境検問所ではPCR検査陰性証明書が必要。外国から到着した人は隔離観察施設(ホテル等)に3日間隔離される。
(7月30日更新)ワクチン接種完了者は、陰性証明書提示で隔離施設での隔離は免除されるが、14日間の自宅隔離が義務化。ワクチン未接種者は、隔離施設における7日間の隔離、6日目にPCR検査を実施。陰性で無症状であれば隔離施設を出て、その後7日間自宅隔離。

以下、2021年更新

🇹🇼台湾(12月14日更新)
春節検疫プラン(A,B,C)に応じ関連資料及びインターネットにアクセスできる携帯電話が必要。全ての渡航者は、入境検疫システムへの登録、PCR検査陰性報告書、防疫ホテル予約証明書が必要。プランCは、ワクチン接種証明書も必要。詳細はこちら

🇱🇰スリランカ(12月14日更新)
2022年1月1日より、Online Health Declaration Formへの入力、ワクチン接種証明書、陰性証明書、パスポート画像アップロードし、オンライン健康申告書を入力後に発行されるQRコードを用意する必要がある。3ヶ月以内にCOVID-19に感染した場合は、48時間以内に実施された抗原検査(Rapid Antigen Test)でも可。

🇧🇹ブータン(12月14日更新)
日本のワクチン接種証明書が有効に。

🇰🇿カザフスタン(12月14日更新)
日本から入国者に対しては7日間の自宅隔離は求めない。
(5月7日更新)日本を含む54ヶ国の国民に対する査証免除の停止措置を12月31日まで延長。

🇧🇩 バングラデシュ(10月25日更新)
日本から入国する際、ワクチン接種完了証明書提示で隔離免除。ワクチン未接種者は14日間の自宅隔離が必要。要PCR検査陰性証明書。

🇲🇴マカオ(9月17日更新)
9月20日より非居民外国人に対する入境制限を一部緩和。

🇱🇦ラオス(9月17日更新)
入国前のPCR検査陰性証明書、14日間の待機、その他入国後のPCR検査費(65万キープ)、モニタリング機器使用料($70)、モニタリング機器保証金($200 自己隔離後に$130ドル返金)、保険料($100)ドルを入国前に支払い、領収書写しを入国許可申請書類と共に外務省領事局へ提出する必要がある。

🇲🇻モルディブ(9月3日更新)
10月1日まで緊急事態宣言を再延長。ワクチン接種完了者は、住民島にPCR検査無しで渡航可能に。ワクチン未接種者はジム、サロン、タクシー、国内線の移動は禁止に、食料品店頭もワクチン接種完了者が優先される。
(5月3日更新)ワクチン接種済みであっても、入国時にPCR検査陰性証明書が必要。

🇹🇷トルコ(8月24日更新)
9月6日より国内線や都市間のバス・電車移動、劇場等などでワクチン接種完了証明書、陰性証明書等の提示が求められる。
(6月9日更新)日本から入国する場合、PCR検査陰性証明書または迅速抗原検査証明書の提示が再度必要に。ワクチン接種完了証明書の所有者、新型コロナウイルス感染症からの回復者は不要。

🇳🇵ネパール(6月1日更新)
国際線の運行を一部再開。

🇭🇰香港(5月11日)
引き続き香港居民(香港IDまたは査証保有者)のみ入境可。ワクチン接種済みの者は、指定ホテルでの強制検疫期間を21日間から14日間に短縮。

🇻🇳ベトナム(5月7日更新)
集中隔離期間を14日から21日間に延長。現在入国できるのはベトナム政府当局から許可を得た者。観光目的は不可。

以下、2020年更新

🇰🇭カンボジア(11月19日更新)
支払保証書を受けて入国することができる外国人の条件を発表。詳細はこちら

🇸🇬シンガポール(10月15日更新)
日本からの入国はビジネストラックのみ可能。詳細はこちら

🇧🇳ブルネイ(9月5日更新)
ビジネス、学業、医療目的での入国が可能に。

ヨーロッパ

🇧🇬ブルガリア(1月19日更新)
引き続き、ワクチン接種証明書、新型コロナウイルス回復証明書または陰性証明書(PCR検査・簡易抗原検査)があれば隔離不要で入国が可能。

🇬🇷ギリシャ(1月17日更新)
入国時のサンプリング検査で陽性となった際の隔離期間が5日間に短縮。引き続き、入国には到着前72時間以内のPCR検査(または24時間以内のRapid test)陰性証明書提示義務がある。

🇸🇮スロベニア(1月17日更新)
オミクロン株感染確認国からの入国制限を廃止。自主隔離免除にはPCR検査陰性証明書(48時間有効)、または簡易抗原検査(24時間有効)が必要。

🇬🇧イギリス(1月9日更新)
ワクチン接種完了者は、出発前検査と2日間の隔離が不要に。
(9月29日更新)ワクチン接種完了者は、入国後2日目の検査予約、乗客追跡フォーム(Passenger Locator Form)の入力が必要。ワクチン未接種者は、出発前3日以内の検査受検、入国後2日目及び8日目の検査予約、乗客追跡フォームの入力、10日間の自宅等での自己隔離が必要。

🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿スコットランド(1月9日更新)
ワクチン接種完了者は、出発前検査と2日間の隔離が不要に。
(9月29日更新)ワクチン接種完了者は、入国後2日目の検査予約、乗客追跡フォーム(Passenger Locator Form)の入力が必要。ワクチン未接種者は、出発前3日以内の検査受検、入国後2日目及び8日目の検査予約、乗客追跡フォームの入力、10日間の自宅等での自己隔離が必要。

🇱🇻ラトビア(1月9日更新)
非常事態宣言を2月28日まで延長。
(9月17日更新)日本からの入国を制限。観光目的で入国が認められるのはワクチン接種完了証明書を提示できる人のみ。

🇮🇹イタリア(1月1日更新)
緊急事態宣言を3月31日まで延長。入国者はランダムに抗原検査または分子検査(PCR検査)が行われる。陽性の場合10日間の自己隔離(自費)が必要。ワクチン接種証明書を提示できない場合、5日間の自己隔離及び隔離終了時の検査が必要。
(9月3日更新)日本から入国する場合、ワクチン接種完了証明書または、スワブ検査の治癒証明書が必要。また入国前72時間以内に実施されたスワブ検体による分子検査又は抗原検査の陰性結果も必要。詳細はこちら(イタリア語)。その他日本語での情報はこちら

🇩🇪ドイツ(1月1日更新)
3月3日まで、陸海空路を問わず6歳以上の人は、証明書(陰性証明書、ワクチン接種証明書、快復証明書)提示が義務化。
(9月29日更新)日本をハイリスク地域から解除。EDAや隔離は不要だが、引き続き証明書の提示は必要。
(9月5日更新)日本をハイリスク地域に指定。本日以降、日本から短期滞在(観光目的等)で入国する場合はデジタル入国登録(DEA)、証明書提示義務、隔離義務が適用される。詳細はこちら

🇷🇺ロシア(1月1日更新)
2021年12月29日より連邦法第274―FZ号が施行される。就労目的でロシアに入国する外国人は入国から30日以内、それ以外の目的で90日以上滞在する留学生などの外国人は90日以内に、指定医療機関で医療検査(麻薬、結核、ハンセン病、梅毒、HIV、新型コロナウイルス等)を受ける必要がある。
(11月6日更新)労働許可を受けた外国人労働者及び家族は、14日間の隔離が不要に。引き続き入国前の陰性証明書は必要。

🇩🇰デンマーク(1月1日更新)
ワクチン接種状況に関係なく陰性証明の提示が必要に。
(10月16日更新)10月25日より入国制限を緩和。ワクチン接種完了者は制限無く入国可能。日本から観光目的での入国も可能に。ただし、ワクチン未接種者は隔離や検査を求められる。

🇨🇭スイス(1月1日更新)
ワクチン接種完了者及び感染回復者は入国後の検査を免除。
(12月15日更新)ワクチン接種及び感染回復歴の有無にかかわらず、日本からの入国者は陰性証明提示に加え10日間の隔離、4日目から7日目の検査、空港からの公共交通機関の利用禁止が義務化。

🇮🇪アイルランド(1月1日更新)
ワクチン接種完了者または回復証明書保持者は、PCR検査結果または抗原検査結果の陰性証明書が必要。ワクチン接種者はPCR検査結果陰性証明書が必要。
(8月15日更新)Passenger Locator Formへの登録、ワクチン接種完了証明書、回復証明書またはPCR検査陰性証明書が必要。詳細はこちら

🇵🇱ポーランド (1月1日更新)
ワクチン接種の有無に関わらず、PCR検査または抗原検査の陰性証明書を提示すれば入国後14日間の隔離を免除。
(10月6日更新)緊急事態宣言の期限を60日延長。
(7月19日更新)入国に際し旅行者位置カード(KLP)が必要。

🇲🇦モロッコ (1月1日更新)
1月31日まで全ての旅客便の運航を停止。
(6月9日更新)旅行者衛生フォームへの登録、ワクチン接種完了証明書またはPCR検査陰性証明が必要。

🇰🇬キルギス(1月1日更新)
日本の2次元コード付きワクチン接種完了証明書が有効に。
(6月11日更新)要PCR検査陰性証明書またはワクチン接種完了証明書。

🇷🇴ルーマニア(1月1日更新)
入国24時間前までに電子申告書に登録が必要。PCR陰性証明書及びワクチン接種証明書を提示する場合、もしくは過去180日間に新型コロナウイルスに感染して治癒したことの証明書を提示する場合は10日間の隔離が免除される。
(12月15日更新)2022年1月8日まで日本を含むEU域外からの入国者は、ワクチン接種者であっても10日間の自主隔離が必要。

🇵🇹ポルトガル(12月15日更新)
引き続き2022年1月9日まで日本から必要不可欠な目的以外の入国は不可。

🇦🇱アルバニア(12月15日更新)
ワクチン接種完了証明書、PCR検査陰性証明書、抗体検査または回復証明書が必要。

🇫🇷フランス(12月14日更新)
ワクチン接種の有無に関わらず、出発2日前に実施した検査の陰性結果または抗原検査の陰性証明と、到着時に新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)検出検査を受けることを認める宣誓書の携行が必要。
(8月12日更新)衛生パスポートの提示義務が開始。詳細はこちら
(7月9日更新)7月5日より日本から渡仏する場合、ワクチン接種完了者(接種完了から2週間経過)は制限無く入国が可能に。要誓約書(Engagement sur l’honneur)。ワクチン未接種者はPCR検査陰性証明書または抗体検査の陰性結果の提示が必要。詳細はこちら

🇧🇪ベルギー(12月14日更新)
ワクチン接種の有無にかかわらず、PCR検査または迅速抗原検査が必要。
(9月17日更新)日本からの入国を制限。必要不可欠ではない渡航は認められない。詳細はこちら。入国する際は、渡航者位置特定フォーム(PLF)の記入とその証明(QRコードまたは印刷した紙)の携帯を求められる。

🇸🇪スウェーデン(11月6日更新)
2022年1月31日まで外国居住者の入国を一時的に禁止。スウェーデン国籍保持者、EUワクチン接種証明書所持者、スウェーデン居住許可保持者等は入国可能だが、PCR検査陰性証明書が必要。

🇨🇾キプロス(10月6日更新)
日本から入国する際は、Cyprus Flight Passへの登録、PCR検査陰性証明書が必要。

🇱🇺ルクセンブルク(9月29日更新)
日本からの入国を制限。

🇨🇿チェコ (9月29日更新)
日本からの入国を制限。

🇪🇸スペイン(9月17日更新)
日本からの入国を制限。観光目的の場合、入国にはワクチン接種完了証明書が必要。

🇪🇪エストニア(9月17日更新)
日本から入国する際は、ワクチン接種完了証明書が必要。ワクチン未接種者は、PCR検査陰性証明書または抗体検査証明書と10日間の移動制限が必要。

🇳🇱オランダ(9月17日更新)
9月16日より滞在許可等も持たない日本人の入国を制限。
(7月28日更新)8月8日より日本から渡航する場合、ワクチン接種完了証明書または回復証明書、どちらも無い場合はPCR検査陰性証明が必要に。

🇱🇹リトアニア(9月17日更新)
日本からの入国を制限。ビザ保持者、滞在許可証所持者、ワクチン接種完了者以外、原則入国不可。
(6月9日更新)日本からの入国制限を緩和。10日間の自己隔離が必要。ワクチン接種証明書がない場合は、PCR検査陰性証明、国立社会保健センターへの事前登録が必要。

🇳🇴ノルウェー(9月3日更新)
9月12日よりノルウェー在住者の恋人及び家族の入国が可能に。詳細はこちら
(8月15日更新)日本から入国する場合、入国前検査、入国前登録、入国後隔離が必要。ノルウェー在住者の近親者など一定の条件を満たす者は入国規制を免除。

🇲🇰北マケドニア(8月21日更新)
9月1日よりワクチン接種完了証明書、回復証明書またはPCR検査陰性証明書が必要。

🇭🇺ハンガリー(8月8日更新)
日本からもPCR検査陰性証明書を提示すれば、観光目的での入国も可能に。

🇫🇮フィンランド (8月7日更新)
8月5日より日本から渡航する場合、ワクチン接種完了者は入国できるが、未接種者は入国を認められない。
(7月17日更新)ワクチン接種完了証明書、または感染快復証明書を提示する場合、入国後のPCR検査や検疫は不要。ワクチン未接種者は入国時にPCR検査陰性結果証明書を提示し、入国3〜5日目の検査で陰性結果が出るまで自己検疫が必要。詳細はこちら

🇺🇦ウクライナ(8月3日更新)
COVID-19の治療費等をカバーできる保険に加入した証明書、ワクチン接種完了証明書、PCR検査陰性証明書または迅速抗原検査証明書が必要。また、ワクチン未接種の外国人は、Vdomaアプリを有効にする必要がある。入国後72時間以内にPCR検査を受け陰性であればアプリの利用を停止できるが、検査を受けない場合はアプリを有効にしたまま14日間の自主隔離が求められる。

🇭🇷クロアチア(7月16日更新)
日本から観光目的で渡航する場合、観光目的の入国であることの証明、ホテル予約票、PCR検査陰性証明書またはワクチン接種完了証明書、感染快復証明書が必要。入国後PCR検査を受け、陰性結果が出るまでは自己隔離。検査ができない場合は10日間の自己隔離が求められる。

🇲🇹マルタ(7月12日更新)
ワクチン接種完了者のみ入国が可能。

🇸🇰スロバキア(7月7日更新)
日本から渡航する場合、PCR検査陰性証明書、所定サイトでの登録が必要。ワクチン未接種者は14日間の自主隔離または入国5日目以降にPCR検査を受け陰性証明書を取得する必要がある。

🇦🇿アゼルバイジャン(6月25日更新)
要PCR検査陰性証明書、COVID-19パスポート(ワクチン接種証明書)または抗体証明書。

🇦🇲アルメニア(6月15日更新)
要PCR検査陰性証明書またはワクチン接種完了証明書。

🇬🇪ジョージア(5月30日更新)
6月1日より日本を含む47ヶ国からの入国規制を緩和。PCR検査陰性証明書、居住国又はジョージアの健康保険に加入、入国後3日目のPCR検査(自費)が必要。

🇲🇪モンテネグロ(4月13日更新)
日本を含むグリーン国からの入国が可能に。

以下、2020年更新

🇷🇸セルビア (12月16日更新)
全ての外国人は要PCR検査陰性証明書。

🇮🇸アイスランド(10月8日更新)
入国制限を12月1日まで延長。全入国者に対し、入国時のPCR検査と6日間の自己検疫、2回目のPCR検査受診が必要。
(5月26日現在)6月15日までに観光客受け入れ再開の準備をしている。

🇽🇰コソボ(10月2日更新)
高リスク国から入国する場合要PCR検査陰性証明書。(現時点で日本は高リスク国ではない。)

ボスニア・ヘルツェゴビナ (9月13日更新)
PCR検査陰性証明書があれば外国人の入国が可能に。

🇦🇹オーストリア (7月2日更新)
引き続きEU加盟国等以外からの入国を原則禁止。

??エストニア、??ラトビア、??リトアニア(5月26日更新)
5月15日より、検疫なしで国同士を移動できる「Travel Bubble」を開始。三国間の移動が可能に。
他国からの入国は14日間の自己隔離が必要。

北中南米

🇵🇦パナマ(1月19日更新)
1月28日より、ワクチン接種を3回(J&Jは2回)接種完了証明書を提示すれば、検査や隔離が不要に。

🇵🇾パラグアイ(1月17日更新)
健康質問票への登録、PCR検査の陰性証明書(搭乗前48時間以内に実施したも)、非居住外国人はワクチン接種完了証明書が必要。

🇬🇹グアテマラ(1月3日更新)
ワクチン接種完了証明書、PCR検査陰性証明書または抗原検査が必要。

🇵🇪ペルー(1月1日更新)
国家緊急事態令を2022年1月31日まで延長。
(7月13日更新)要PCR検査陰性証明書、誓約書の登録。空路の移動は二重マスクが求められる。

🇧🇸バハマ(1月1日更新)
2022年1月7日以降、ワクチン接種の有無に関わらず有効となる陰性証明書はRT-PCR検査のみとなる。

以下、2021年更新

🇺🇸アメリカ(12月14日更新)アメリカは州ごとに随時規制が変更されます。最新の情報は各自で確認を!
12月6日より出発前1日以内の新型コロナウイルス検査が必要。
(11月6日更新)11月8日より入国制限を解除。但し、入国にはワクチン接種証明書と出国前の陰性証明書、米国滞在時の連絡先情報の提供が必要。

🇧🇷ブラジル(12月14日更新)
12月18日より、陰性証明書に加え、ワクチン接種証明書(デジタル・紙)が必要に。提示できない場合は5日間の隔離が必要に。

🇨🇴コロンビア(12月14日更新)
外国人が入国するにはワクチン接種証明書が必須に。居住者は例外あり。引き続きCheck-Migへの登録は義務。

🇧🇸バハマ(12月14日更新)
アフリカ諸国に対する規制を撤廃。
(8月5日更新)8月6日以降、ワクチン接種完了者も陰性証明書が必要に。
(7月17日更新)BAHAMAS TRAVEL HEALTH VISAへの登録が必要。ワクチン接種完了者は2週間の自己隔離後、島間の検査を免除。ワクチン未接種者は要PCR検査陰性証明書。詳細はこちら

🇸🇻エルサルバドル(12月14日更新)
陰性証明書、ワクチン接種証明書の提示を廃止。

🇦🇷アルゼンチン(11月6日更新)
非居住外国人の入国が可能に。入国にはワクチン接種完了証明書、PCR検査の陰性証明書、入国時の検査、新型コロナウイルスによる入院、隔離、移送等をカバーする保険への加入が必要。

🇧🇴ボリビア(10月31日更新)
ワクチン接種証明書、PCR検査陰性証明書、海外旅行保険加入証明書類が必要。ワクチン未接種者は先の3つに加え、入国後の検査と隔離が必要。
(4月2日更新)PCR検査陰性証明書に加え、宣言書(Declaracion Jurada)の提出、10日間の自己隔離が必要。

🇺🇾ウルグアイ(10月31日更新)
ワクチン接種完了者または、COVID-19感染したことのある者、18歳以下の入国を許可。入国には所定のフォーマットへの入力、PCR検査の陰性証明書が必要。その他、ワクチン接種証明書や抗原検査の結果も必要。
(7月7日更新)ウルグアイ国籍者、外国人居住者が入国する際、出発前に実施したPCR検査から7日目に再度PCR検査を受検、または入国から14日間の隔離が必要。違反者は罰金対象に。

🇨🇺キューバ(10月25日更新)
入国者に対する強制隔離とPCR検査を廃止。引き続きワクチン接種完了証明書またはPCR検査の陰性証明書が必要。

🇯🇲ジャマイカ(9月29日更新)
オンラインでの事前入国申請と、陰性証明が必要。詳細はこちら

🇨🇦カナダ(9月17日更新)
ワクチン接種完了者は観光目的での入国が可能に。陰性証明書の取得とArriveCANへの事前入力は必要。
(7月21日更新)9月7日より入国が許可された人に限らずワクチン接種完了者は入国が可能に。隔離も不要。アメリカ国籍、永住権保持者は8月9日から入国が可能。

🇨🇱チリ(9月3日更新)
非居住者の場合、特別入国許可(Salvoconducto)、Pasaporte Sanitarioへの登録、PCR検査陰性証明書、COVID-19をカバーする旅行保険加入証明書、7日間トランジットホテルでの隔離が必要。

🇨🇷コスタリカ(8月18日更新)
入国には事前オンライン検疫申告書の登録、医療費・入院費をカバーできる旅行保険会社(50,000USドル)への加入、隔離期間の宿泊費をカバーできる保険(2,000USドル)に加入している必要がある。ただし、ワクチン接種完了証明書を提示すれば、医療保険加入証明書の提示は不要。

🇪🇨エクアドル(7月2日更新)
ワクチン接種完了証明書、またはPCR検査陰性証明書、抗原検査陰性証明書が必要。

🇭🇳ホンジュラス(6月11日更新)
PCR検査陰性証明書に加え、ワクチン接種完了証明書での入国も可能に。

🇩🇴ドミニカ共和国(4月9日更新)
5月1日から出入国書類が完全オンライン化に。4月30日まではオンライン申請、紙の両方が可能。
(11月28日更新)11月29日より入国申請がオンラインに変更。詳細はこちら

🇲🇽メキシコ(3月20日更新)
4月21日まで陸路の国境封鎖。空路による出入国は可能。

🇳🇮ニカラグア(2月11日更新)
要PCR検査陰性証明書。

以下、2020年更新

🇻🇪ベネズエラ(11月13日更新)
2021年2月11日まで国際線空港閉鎖。

??セントルシア(8月5日更新)
PCR検査の陰性証明書、事前登録フォームの提出が必要。

??ガイアナ(8月1日更新)
8月15日まで入国規制を延長。

??トリニダード・トバゴ(7月4日更新)
要PCR検査陰性証明書。入国後は14日間の検疫命令・監視等がある。
(6月19日現在)7月2日まで入国規制を延長。

??セントルシア(5月26日更新)
6月4日から米国系航空会社の飛行機で来る観光客に限り、受け入れ再開。要COVID-19陰性証明。
詳細はこちら。(英語、仏語、独語のみ)

オセアニア

🇫🇯フィジー(1月1日更新)
日本を含む「渡航パートナー国」からの12歳以上のすべての旅行者はPCR検査の陰性証明書、到着後に急速抗原検査(RAT)が必要。

🇵🇼パラオ(1月1日更新)
パラオ入国に必要な検査に抗原検査が認められることに。
(7月26日更新)全ての渡航者はパラオ渡航前の14日間ソーシャルディスタンスを実施し、ワクチン接種完了証明書およびPCR検査陰性証明書が必要。パラオ非居住者は政府の認定を受けた宿泊施設に滞在し、パラオ到着後、5日間の行動制限と5日目のコロナ検査が必要。詳細はこちら

🇹🇴トンガ(1月1日更新)
1月17日まで非常事態宣言及び国家規制指示を延長。

以下、2021年更新

🇦🇺オーストラリア(12月15日更新)
12月15日より、日本からのワクチン接種完了者の免除申請なしでの入国を開始。(但、州による)。渡航者は72時間前までにAustralia Travel Declarationへの事前申請が必要。
(10月16日更新)11月1日よりワクチン接種完了者に対する入国後の制限を解除。ただし、オーストラリア国籍または在住者とその家族が対象。技能移民、留学生、観光目的の入国規制緩和は段階的に慎重に行っていくと発表。

🇳🇿ニュージーランド(12月15日更新)
2022年4月30日以降、ワクチン接種完了した外国人は、管理施設に入ることなくNZに入国できるようになる予定。
(10月31日更新)NZに入国する外国人はワクチン接種完了していなくてはならない。渡航前の陰性証明書も必要。11月14日より施設での隔離期間を7日間に短縮。尚、引き続きニュージーランド国籍、在住者等以外の入国は禁止。

🇲🇭マーシャル諸島(11月6日更新)
11月30日まで入国制限を延長。

🇼🇸サモア独立国(10月6日更新)
10月34日まで緊急事態の期限を延長。
(7月7日更新)サモアへ入国する者は原則としてワクチン接種完了を義務化。

🇵🇬パプアニューギニア(9月5日更新)
PCR検査陰性証明書に関して。当面の間は唾液検体ではなく鼻咽頭検体の陰性証明が必要とのこと。
(8月24日更新)入国には入国許可、e-Health Declaration Formの提出、ワクチン接種完了証明書、PCR検査陰性証明書、隔離先ホテルの予約・支払い証明書が必要。

🇻🇺バヌアツ共和国(8月24日更新)
9月12日まで航空機や船舶によるバヌアツへの入国を制限。また、入国するにはワクチン接種を完了している必要がある。
(7月16日更新)2021年12月31日まで非常事態宣言を延長。

🇳🇨ニューカレドニア(3月29日更新)
ニューカレドニア発着の国際便(フランス、シドニー発着の特別便を除く)は2021年10月31日まで停止。

中東

🇰🇼クウェート(1月19日更新)
入国時の隔離期間が7日間に変更。但、空港到着時に受けたPCR検査証明書があれば隔離を免除される。

🇺🇿ウズベキスタン(1月17日更新)
入国には到着48時間前までに受検したPCR検査陰性証明書が必要。
(7月9日更新)日本出国前に行ったPCR検査が有効でない(ウズベキスタン政府の指定する検査機関リストに掲載されていない)ことを理由に日本出発時の搭乗を拒否される事案が発生。ウズベキスタン政府が認める検査機関で検査を受けることを推奨。
(3月18日更新)要PCR検査陰性証明書。陰性証明書を提示すれば14日間の隔離は不要。

🇱🇧レバノン(1月17日更新)
入国に必要なPCR陰性証明書(出発48時間前)以外に、Covid-19迅速抗原検査証明書(出発24時間以内)+ワクチン接種完了証明書での入国も可能に。参照リンク:在レバノン日本国大使館
(12月14日更新)オンライン事前登録、48時間以内実施のPCR陰性証明書、到着時のPCR検査が必要。

🇧🇭バーレーン(1月9日更新)
搭乗前実施のQRコード付き陰性証明書を提示、空港到着時のPCR検査(12BD)が必要。ワクチン非接種者は、入国後10日間の隔離義務。

🇮🇱イスラエル(1月1日更新)
外国人は承認された例外的な場合を除き入国不可。
(7月16日更新)ワクチン接種・未接種に関わらず、全ての入国者はPCR検査証明書の提示、到着時のPCR検査実施、Inbound passenger clearanceへの登録が必要。ワクチン未接種者は14日間の隔離、または7日目にPCR検査を受けて陰性であれば隔離を終えることができる。

🇪🇬エジプト(1月1日更新)
PCR検査陰性証明書の免除対象が6歳未満から12歳未満に引き上げに。
(6月21日更新)入国には陰性証明QRコードが必要だが、陰性証明発行機関の押印のみの場合も有効とされる。日本国内で陰性証明のQRコード記載に対応している検査機関はこちら

以下、2021年更新

🇯🇴ヨルダン(12月14日更新)
ワクチン接種証明書の有無に関わらず、PCR検査の陰性証明と到着時の検査が必要に。
(5月30日更新)6月1日よりVisit Jordanへの登録及びQRコードの取得、PCR検査の陰性証明が必要。

🇮🇷イラン(11月6日更新)
要ワクチン接種証明書、PCR検査陰性証明書。

🇶🇦カタール(10月6日更新)
Ehterazへの登録、アプリのインストール、Undertaking and Acknowledgement Formへの署名、PCR検査陰性証明書が必要。ワクチン接種完了者は隔離が不要だが、ワクチン未接種者は隔離が必要。

🇸🇦サウジアラビア(9月17日更新)
非居住者が入国するにはワクチン接種完了証明書が必要。

🇦🇪アラブ首長国連邦(9月3日更新)
9月1日より日本からアブダビへ入国する場合、自主隔離を免除。引き続き到着時及び6日目のPCR検査は必要。
(8月30日更新)ワクチン接種者でグリーンパス及びAlhosnアプリで「E」または「星」のアイコンが表示される場合、アブダビ入国時及び入国後の検査が不要に。

🇴🇲オマーン(1月26日更新)
入国後7日間の隔離と8日目のPCR再検査が義務。

アフリカ

🇨🇬コンゴ(1月17日更新)
出入国時にPCR検査陰性証明書の提示、入国時に空港及び港でのPCR検査を義務化。

🇩🇯ジブチ(1月9日更新)
入国時にワクチン接種完了証明書提示を求められる可能性あり。

🇬🇲ガンビア(1月9日更新)
ワクチン接種完了者はPCR検査結果の提出は不要。ワクチン未接種者、接種途中者はPCR検査結果の提出が必要。オミクロン株感染地域からの入国する場合は空港到着時の検査が必要。

🇰🇪ケニア(1月1日更新)
入国にはワクチン接種証明書及びPCR検査陰性証明書が必要。
(4月13日更新)トラステッド・トラベラー電子認証システム、PanaBiosシステムのガイドラインに従ったPCR検査陰性証明書の取得が必要。詳細はこちら

🇧🇯ベナン(1月1日更新)
入国前実施のPCR検査陰性証明書が必要。空港到着後のPCR検査は取り止めに。
(10月2日更新)入国前に衛生管理オンラインフォームへの登録が必要。PCR検査費用もサイト上で支払う。

以下、2021年更新

🇿🇦南アフリカ共和国(12月15日更新)
要PCR検査陰性証明書。その他、日本を出国する際に、健康質問票の登録、ホテルや住居情報、海外旅行保険、ホテル隔離の場合の資金(銀行残高等)、アプリのダウンロード等を求められる場合がある。詳しくは各航空会社に問い合わせ。

🇸🇳セネガル(12月15日更新)
日本から入国する際はワクチン接種証明書を所持していても、PCR検査の陰性証明書が必要。

🇳🇦ナミビア(12月15日更新)
Trusted Travelの運用を開始。入国する際に有効なPCR検査陰性証明書は、デジタルPCR検査陰性証明書のみ。詳細はこちら

🇨🇻カーボベルデ(12月15日更新)
12歳以上の全ての入国者に対し、搭乗72時間以内に実施したPCR検査の陰性証明書、または48時間以内の迅速検査の陰性証明書の提示が義務化。

🇬🇭ガーナ(12月14日更新)
入国にはワクチン接種完了証明書、PCR検査陰性証明書、Health Declaration Formへの登録、到着時の抗原検査の受検が必要。

🇨🇮コートジボワール(12月14日更新)
PCR検査陰性証明書が必要。詳細はこちら

🇪🇹エチオピア(12月14日更新)
日本政府はエチオピア全土を危険レベル4(退避勧告)に引き上げ。
(11月6日更新)COVID-19とは関係ないですが重要なので。エチオピアが現在非常事態宣言下にあるため、外務省はエチオピアから「退避の検討」と「渡航の中止」を求めています。詳細はこちら
(9月5日更新)e-Visaが再開され観光ビザの申請を再開。
(6月7日更新)本日以降、トラステッド・トラベル・ガイドライン又はグローバル・ヘブン・プログラムに基づくデジタルPCR陰性証明書の提示を推奨。

🇳🇬ナイジェリア(12月14日更新)
入国に際し、出発前48時間以内のPCR検査、到着後2日目のPCR検査、7日間の自主隔離、7日目の検査が必要。

サントメ・プリンシペ(11月6日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇺🇬ウガンダ(10月31日更新)
ワクチン接種に関わらず、入国前のPCR陰性証明書、入国後のPCR検査($30)が必要。

🇬🇦ガボン(10月31日更新)
ワクチン接種完了者は隔離を免除。未接種者は5日間ホテルでの隔離が必要。

🇲🇷モーリタニア(10月25日更新)
入国にはワクチン接種完了証明書またはPCR検査陰性証明書の提示が必要。

🇹🇳チュニジア(10月25日更新)
ワクチン接種完了者であっても、健康フォーム及び誓約書、RT-PCR陰性証明書を提示が必要。ワクチン接種完了者は強制隔離を免除。ワクチン未接種者用の強制隔離用ホテルのリストはこちら

🇹🇿タンザニア(9月29日更新)
陰性証明書の提示、「TRAVELLER’S HEALTH SURVEILLANCE」の事前登録が必要。

🇲🇿モザンビーク(7月17日更新)
ワクチン接種完了者であってもPCR検査陰性証明は必要。

🇬🇳ギニア(7月7日更新)
要PCR検査陰性証明書。ワクチン接種完了者は不要。

🇿🇲ザンビア(7月1日更新)
7月1日よりデジタルPCR陰性証明書の提示が必要。
(6月16日更新)ハイリスク国以外からの渡航者は、PCR検査陰性証明書を提示すれば自主検疫を免除。

🇩🇿アルジェリア(6月25日更新)
入国に際して、要入国許可申請、PCR検査陰性証明書、隔離用宿泊施設で5日間の隔離が必要。

🇱🇸レソト(6月22日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇸🇿エスワティニ(6月22日更新)
入国には事前にビザ申請が必要。

🇸🇱シエラレオネ(6月15日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇱🇷リベリア(5月13日更新)
5月13日より出発地で受けたCOVID-19検査の陰性結果証明書及び旅程の提示を義務化。

🇧🇼ボツワナ(4月2日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇷🇼ルワンダ(2月6日更新)
PCR検査の陰性証明書、Passenger Locator Formの登録、現地でのPCR検査(実費)が必要。

以下、2020年更新

🇲🇼マラウイ(12月26日更新)
14日間、陸路国境閉鎖。
(8月29日現在)9月1日より国際線再開。要PCR検査陰性証明書。

🇲🇱マリ(8月1日更新)
陰性証明書、問診票の提出が義務化された。

🇹🇬トーゴ共和国(8月1日更新)
8月1日からの空路国境再開。入国時にPCR検査実施。要自主隔離。

🇩🇯ジブチ(7月9日更新)
7月17日より国際線が再開予定。

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この記事を書いた人

フルタイムトラベラー。海外デジタルノマド7年目。
世界各地で家を借りながら暮らす旅人。ライター。翻訳家。
元は音楽業界でマーケティングやデザインをやっていた人。
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コメント

  1. 浮浪人間 より:

    海外の入国制限情報ありがたく拝見して将来の渡航の目安にさせていただいております。
    その中でドイツの入国が可能なように書かれているのですが、現在も日本からの入国は制限されているようです。できないようです。
    またイタリアは14日間の自己隔離が必要とのことは外務省のホームページにも記載されておりますが9月4日ミラノリナーテ空港から入国した日本人の方はノーチェックだったとのことです。

    • 浮浪人間さん

      情報の共有&ご意見、ありがとうございます!

      ドイツに関して。
      8/7更新の「リスク国から入国する場合、PCR検査が義務に。日本から渡航する場合は不要。」の部分でしょうか?
      誤解を与える表現になっていたようで失礼しました!
      日本から入国が可能になった国に関しては「日本から観光での入国が可能に」等と記載するようにしていますが、ドイツは制限中なので記載しておりません。
      今後は誤解を与えないような表現にします。また何かあればご指摘くださいませ。

      イタリアに関して。
      ノーチェック=「自己隔離不要」ということではないと思いますが、情報を共有していただきありがとうございます。

  2. 曄子 より:

    World nomads のページにコメント欄が見当たらなかったので、コロナ関連情報ということでこちらにコメントいたしますね。今年9月~10月にカリフォルニアに滞在予定です。World nomadsに質問したところ、コロナ関連の事項はカバーしないけれど、新しく加入することは(少なくとも7月時点で)可能なようです。日本出国した後に入れる海外保険ということで比較に上がるグローブパートナーでは、私の居住地からの加入ができない条件なので、World Nomadsに加入して、コロナだけは気を付けていこうと思っています。FYIです。

    • 曄子さん

      はじめまして! World Nomadsの件に関して、最新情報を教えていただきありがとうございます!?
      またスパム対策でコメント蘭を閉じていたため、こちらにコメントいただくことになり、お手数おかけしました。
      私の方でも最新情報を確認して、World Nomadsのページをアップデートするようにいたします。

      カリフォルニア、いいですね?
      カリフォルニアは米国の中では比較的COVID対策をしている人が多いと聞きます。
      気をつけて楽しんで来てください?

  3. 奧山 裕司 より:

    いつも楽しみに読ませていただいています。
    私の身落しかもしれませんが、アイルランドは情報がないのでしょうか?

  4. […] NIHOMBASHI YUMEYA:新型コロナウイルス 各国の入国制限に関する一覧(2020年6月12日17:00時点)アジアの歩き方:タイ入国 7月に再開の動き!! ビジネス限定!? アフターコロナの観光旅行は10月に解禁が濃厚!?Megu In The World:【海外旅行いつから?】入国制限緩和・解除予定の国まとめ6月13日更新オブたび!:海外旅行はいつから行ける?【年内に行ける可能性のある国】KAZUBLOG:海外旅行はいつから再開できそう?【色々ググってみた】JIJI.COM:外国人観光客、来月から ギリシャ、日本含め29カ国受け入れ […]