入国制限緩和・解除予定の国まとめ【海外旅行いつから?】

News

こんにちは!フルタイムトラベラー、三谷めぐみ (@meg_intheworld)です。

こちらのページでは、新型コロナウィルス(COVID-19)により国境を閉鎖していた国の入国制限緩和・解除の予定を随時更新しています。将来的な海外旅行の計画や、その他の判断材料になれば幸いです。

・あくまで「将来的な」旅行の計画にお役立てください
・日本政府は未だ多くの国を「レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)」としています。日本から渡航する場合は、必ず外務省のページも合わせてご確認ください。
入国規制が緩和された国でも、随時見直しが行われています。最新情報は現地の日本大使館・各国政府観光局サイト等で確認してください。
「PCR検査陰性証明書」はその国が指定した検査方法や形式でないと、入国できない場合があります。検査を受ける前に各自ご確認ください。
この記事を書いた人

フルタイムトラベラー。海外デジタルノマド6年目。
世界各地のAirbnbで家を借りながら暮らす旅人。ライター。翻訳家。
元は音楽業界でマーケティングやデザインをやっていた人。
*当サイトのコンテンツは全て私個人の体験・意見です
*当サイトの画像・文章・コンテンツ内容を、許可なく無断で使用・改変・転載・出版することを禁じます

三谷めぐみをフォローする

アジア

🇯🇵日本(3月3日更新)
3月5日より、対象国からの入国者は、PCR検査陰性証明書、検疫所指定の施設で3日間待機、その後検査。陰性の場合公共交通機関以外の方法で帰宅し、帰国から14日間が経過するまでの自己隔離が必要。詳細はこちら

🇹🇷トルコ(3月3日更新)
5月26日までPCR検査陰性証明書の提示を義務化。トランジットの場合は不要。

🇵🇰パキスタン(3月3日更新)
3月1日より、日本から入国する際は陰性証明書は不要に。 Pass Trackへの登録は引き続き必要。

🇲🇲ミャンマー(2月27日更新)
3月31日まで入国制限を延長。

🇱🇦ラオス(2月27日更新)
入国許可を得ている人は、入国時の検査、モニタリング機器の装着、COVID-19保険加入が必要。全ての費用は自費。

🇮🇳インド(2月19日更新)
国際線でインドへ入国する者は、自己申告書RT-PCR検査の陰性証明書を事前に提出する必要がある。詳細はこちら

🇮🇩インドネシア(2月16日更新)
滞在許可、eVisaを保持する外国人の入国が可能に。
(2月9日更新)外国人の入国の一時停止措置を2月22日まで延長。

🇵🇭フィリピン(2月1日更新)
滞在許可・ビザ保有者の入国が可能に。
(1月15日更新)1月31日まで外国人の入国禁止措置を延長。

🇲🇾マレーシア(1月21日更新)
留学生(高等教育機関)の入国が可能に。

🇨🇳中国(1月20日更新)
北京首都国際空港に到着した人は、14日間の隔離後、7日間、自宅隔離または集中隔離を継続し、その後7日間の健康モニタリングが必要。
(11月28日現在)下記必要書類に加え、「健康コード」が必要に。詳細はこちら
(11月3日現在)日本から中国に渡航する際、PCR検査陰性証明書と血清IgM抗体検査陰性証明書が必要。詳細はこちら

🇰🇷韓国(1月6日更新)
1月8日より外国人入国者はPCR検査陰性証明書が必要。詳細はこちら
(6月13日現在)10月8日より日本と韓国の間で「レジデンストラック」「ビジネストラック」が開始。詳細はこちら

🇲🇳モンゴル(1月1日更新)
2021年3月31日まで外国人の入国を原則禁止。

🇧🇹ブータン(12月23日更新)
12月23日より7日間、ブータン全土でロックダウンを行う。

🇲🇻モルディブ(12月7日更新)
12月4日より空港、リゾート島を含む公共の場でのマスク着用が義務化。
(9月4日現在)9月10日より要PCR検査陰性証明書。

🇰🇭カンボジア(11月19日更新)
支払保証書を受けて入国することができる外国人の条件を発表。詳細はこちら

🇹🇭タイ(10月16日更新)
特別観光ビザの申請受付開始。詳細はこちら
(7月2日更新)入国規制を緩和。PCR検査陰性証明書、10万ドル以上の保険加入証明書、滞在計画書などが必要。詳細はこちら

🇸🇬シンガポール(10月15日更新)
日本からの入国はビジネストラックのみ可能。詳細はこちら

🇹🇲トルクメニスタン(10月15日更新)
国際線運行再開は未定。

🇰🇿カザフスタン(10月6日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇭🇰香港(10月1日)
香港ID・ビザ保有者以外の海外からの入国は不可。

🇧🇳ブルネイ(9月5日更新)
ビジネス、学業、医療目的での入国が可能に。

🇳🇵ネパール(8月11日更新)
国際線の運行再開を8月末まで延期。

🇹🇼台湾(8月6日更新)
日本の感染状況が急速に悪化したため、ビジネス目的の短期滞在が許可される「中低感染リスク国」から除外された。

🇧🇩 バングラデシュ(6月22日更新)
有効なビザを持つ外国人は入国が可能に。要PCR検査陰性証明書。

🇻🇳ベトナム(6月8日更新)
7月1日より日本を含む80ヶ国の電子ビザを承認する予定。

ヨーロッパ


🇭🇺ハンガリー(3月3日更新)
日本から商用目的または滞在許可があれば隔離不要で入国は可能。
(2月26日更新)制限措置を3月15日まで延長。

🇪🇸スペイン(2月27日更新)
3月1日より入国の際、申請書、PCR検査陰性証明書が必要に。
(1月30日更新)2月末まで日本からの入国は原則禁止。

🇭🇷クロアチア(2月27日更新)
3月15日まで入国制限を延長。

🇩🇰デンマーク(2月26日更新)
4月5日まで不要不急の渡航を中止勧告。
(1月30日更新)2月末まで出入国制限を延長。
(1月15日更新)2月7日まで社会閉鎖措置及び出入国制限を延長。
(1月9日更新)1月8日以降、全ての外国から入国する者はPCR検査陰性証明書と、承認に値する目的が必要。

🇧🇪ベルギー(2月25日更新)
日本在住者は必要不可欠な事由のみ渡航可。
(1月23日更新)3月1日まで観光目的の入国は禁止。

🇬🇷ギリシャ(2月23日更新)
入国制限を3月8日まで延長。
(2月9日更新)2月8日より日本からの入国を制限。
(1月23日更新)日本からの入国は可能。要PCR検査陰性証明書、7日間の自主隔離、事前電子登録フォーム(PLF)の登録。

🇺🇦ウクライナ(2月23日更新)
検疫措置を4月30日まで延長。

🇨🇾キプロス(2月20日更新)
日本から観光目的での訪問は不可。滞在資格のある場合に限り入国が認められる。
(1月17日更新)1月18日より日本から入国する際は要PCR検査陰性証明書。

🇬🇧イギリス(2月13日更新)
2月15日より日本からイングランドへ入国する人は、下記措置に加え、自己隔離期間中の2日目と8日目の検査が必要に。
(1月17日更新)1月18日以降、陰性証明書の提示を義務化。10日間の自己隔離が必要。詳細はこちら

🇨🇭スイス(2月11日更新)
引き続き日本から観光目的の入国は不可。

🇳🇴ノルウェー(2月11日更新)
入国制限を2月末まで延長。
(1月28日更新)1月29日より外国人で入国が許可されるのは原則ノルウェーに居住する人のみ。
(1月1日更新)1月2日より、入国者は検査を受ける必要がある。詳細はこちら
(12月23日更新)ノルウェーに入国する全ての人にフォーム登録を義務化。詳細はこちら

🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿スコットランド(2月11日更新)
2月15日よりアイルランドを除く外国からの入国者は、政府指定の宿泊施設で10日間自己隔離(実費)を義務化。
(1月17日更新)陰性証明書の提示を義務化。

🇱🇺ルクセンブルク(2月8日更新)
2月8日より日本からの入国を制限。
(1月27日更新)3月31日まで特例を除き、第三国からのルクセンブルクへの入国は不可。入国が認められる者は2月28日までPCR検査陰性証明書、入国時の簡易検査が必要。

🇸🇰スロバキア(2月8日更新)
入国後の自己隔離期間を8日間に延長。
(1月12日更新)1月11日以降、過去14日間に日本に滞在歴のある人は、入国時のPCR検査と5日間の自己隔離を求められる。所定サイトでの登録も必要。

🇱🇻ラトビア(2月6日更新)
4月6日まで非常事態宣言を延長。
(1月30日更新)日本からの入国は原則禁止。
(1月8日更新)1月15日よりPCR検査陰性証明書の提示を義務化。

🇸🇪スウェーデン(2月4日更新)
2月6日から3月末まで日本からの入国を禁止。

🇨🇿チェコ (2月3日更新)
日本からの入国は原則禁止。
(1月23日更新)非常事態宣言を2月14日まで延長。

🇪🇪エストニア(2月2日更新)
日本からビザなしの渡航が不可に。

🇫🇷フランス(2月1日更新)
EU・UK以外からの入国は原則不可。
(1月18日更新)1月18日より要PCR検査陰性証明書。7日間の自主隔離、7日目にPCR検査を受検する必要がある。

🇵🇹ポルトガル(2月1日更新)
日本からの入国を制限。
(1月15日更新)非常事態宣言を1月30日まで延長。日本からの入国は可能。※2週間毎に見直し

🇳🇱オランダ(1月31日更新)
2月2日より日本からの入国を制限。

🇷🇴ルーマニア(1月31日更新)
日本からの入国を制限。

🇩🇪ドイツ(1月30日更新)
2月2日より日本からの短期渡航者は、再び入国制限の対象に。
(1月26日更新)入国10日以内に「リスク地域」に滞在歴のある者は、要陰性証明書。デジタル入国登録(DEA)必要。
(1月3日現在)日本からの入国制限を解除。詳細はこちら

🇱🇹リトアニア(1月30日更新)
日本からの入国は原則禁止。

🇧🇬ブルガリア (1月28日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇮🇪アイルランド(1月27日更新)
3月5日まで必要不可欠でない国際渡航は罰金の対象。アイルランドへの入国は引き続きは要PCR検査陰性証明書。
(1月14日現在)1月16日よりPCR検査陰性証明書の提示を義務化。違反者は€2,600以下の罰金または6ヶ月以下の禁固。

🇵🇱ポーランド (1月27日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇰🇬キルギス(1月26日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇮🇹イタリア (1月17日更新)
緊急事態宣言を4月30日まで延長。2月15日まで州を越える移動は禁止。

🇷🇸セルビア (12月16日更新)
全ての外国人は要PCR検査陰性証明書。

🇲🇦モロッコ (11月13日更新)
外国人観光客はPCR検査陰性証明書に加え、ホテル予約確認書も必要。

🇲🇹マルタ(11月13日更新)
EU17ヶ国から入国する場合、要PCR陰性証明書。

🇸🇮スロベニア (11月6日更新)
日本から入国する際、PCR陰性証明書と自主隔離が不要に。

🇦🇿アゼルバイジャン(10月30日更新)
12月1日まで国境封鎖を延長。

🇷🇺ロシア(10月16日更新)
日本から直行便での渡航制限解除。要PCR陰性証明書。

🇮🇸アイスランド(10月8日更新)
入国制限を12月1日まで延長。全入国者に対し、入国時のPCR検査と6日間の自己検疫、2回目のPCR検査受診が必要。
(5月26日現在)6月15日までに観光客受け入れ再開の準備をしている。

🇽🇰コソボ(10月2日更新)
高リスク国から入国する場合要PCR検査陰性証明書。(現時点で日本は高リスク国ではない。)

🇫🇮フィンランド (9月16日更新)
9月19日より日本からの入国制限を再び解除。詳細はこちら

🇬🇪ジョージア (9月16日更新)
10月31日まで国際線の発着制限を延長。自己隔離期間は12日間から8日間に。長期滞在予定(180日以上)のリモートワーカーはオンラインで申請後、渡航許可が降りた場合は入国が可能。詳細はこちら

ボスニア・ヘルツェゴビナ (9月13日更新)
PCR検査陰性証明書があれば外国人の入国が可能に。

🇦🇲アルメニア(8月13日更新)
外国人の空路による入国を許可。14日間の自己隔離が必要だが、PCR検査を受け陰性であれば自己隔離をしなくても良い。

🇦🇹オーストリア (7月2日更新)
引き続きEU加盟国等以外からの入国を原則禁止。

??エストニア、??ラトビア、??リトアニア(5月26日更新)
5月15日より、検疫なしで国同士を移動できる「Travel Bubble」を開始。三国間の移動が可能に。
他国からの入国は14日間の自己隔離が必要。

北中南米

🇳🇮ニカラグア(2月11日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇦🇷アルゼンチン(2月2日更新)
2月28日まで入国禁止を継続。

🇺🇾ウルグアイ(1月30日更新)
2月1日よりウルグアイ国籍者、外国人居住者の入国を再開。
(1月9日更新)2021年1月31日まで国境閉鎖。

🇧🇷ブラジル(1月27日更新)
ビザ保有者は入国が認められる、外国人はトランジットであってもPCR検査陰性証明書及び旅行者健康状態申告書の提示が義務付けられる。
(12月21日更新)外国人の入国を制限。終了時期は未定。

🇪🇨エクアドル(1月21日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇵🇪ペルー(1月20日更新)
入国後6日目以降のPCR検査結果が陰性であった場合、隔離を免除。

🇺🇸アメリカ(1月14日更新)アメリカは州ごとに随時規制が変更されます。最新の情報は各自で確認を!
1月26日より全ての入国者は陰性証明書が必要。CDCは陰性証明書提示に加え、到着後3〜5日後に検査を受けた上で、7日間の自宅待機を推奨。

🇨🇦カナダ(1月9日更新)
1月7日以降、5歳以上の入国者は陰性証明書が必要。(依然、観光目的での入国は不可)アメリカとの往来制限も延長。
(12月6日現在)2021年1月21日まで他国からの入国制限を延長、アメリカとの通行制限は12月21日まで延長。

🇨🇴コロンビア(1月4日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇧🇴ボリビア(12月26日更新)
PCR検査陰性証明書に加え、宣言書(Declaracion Jurada)の提出が必要。

🇨🇺キューバ(12月23日更新)
出発国で受けたPCR検査の陰性証明書提示を義務化。到着時にも検査を受ける。
(11月22日現在)全ての外国人旅行者は到着時にPCR検査陰性(実費30USドル)を受ける必要がある。結果が出るまでの48時間は外出を控え、陰性であればその後移動して良い。

🇬🇹グアテマラ(12月23日更新)
入国96時間以内に行われたPCR検査陰性証明書または抗原検査の携行義務。

🇩🇴ドミニカ共和国(11月28日更新)
11月29日より入国申請がオンラインに変更。詳細はこちら

🇨🇱チリ(11月18日更新)
11月23日からサンティアゴ国際空港のみ国境再開。外国人旅行者はPasaporte Sanitarioへの登録、PCR検査陰性証明書、COVID-19をカバーする保険加入証明書、入国後14日間の行程の提出が必要。

🇵🇾パラグアイ(11月18日更新)
PCR検査の陰性証明書があれば隔離が免除に。入国に際し、健康状態の登録、外国人旅行者は国際医療保険の加入証明書が必要。

🇻🇪ベネズエラ(11月13日更新)
2021年2月11日まで国際線空港閉鎖。

🇨🇷コスタリカ(11月6日更新)
外国人観光客の入国は空路または海路(ヨット)は可能だが、陸路は不可。入国するには、事前に検疫申告書の提出、保険(コロナに感染した際の治療費・隔離期間の宿泊費を補償できるもの)への加入が必要。

🇵🇦パナマ(10月28日更新)
10月12日より外国人の入国が可能に。ホテル等の観光業も再開。要PCR検査陰性証明書。

🇭🇳ホンジュラス(10月27日更新)
外出禁止令を延長。
(10月20日現在)国境再開。要PCR検査陰性証明書。

🇯🇲ジャマイカ(10月15日更新)
10月31日までの入国手続きに関する情報を更新。

🇧🇸バハマ(10月6日更新)
11月1日からの入国手続きに関する詳細を発表。

🇸🇻エルサルバドル(9月23日更新)
要PCR検査陰性証明書。

??セントルシア(8月5日更新)
PCR検査の陰性証明書、事前登録フォームの提出が必要。

??ガイアナ(8月1日更新)
8月15日まで入国規制を延長。

??メキシコ(7月19日更新)
8月20日まで米国国境への不要不急の移動制限が延長。
(6月20日現在)7月21日まで米国国境への不要不急の移動制限が延長。

??トリニダード・トバゴ(7月4日更新)
要PCR検査陰性証明書。入国後は14日間の検疫命令・監視等がある。
(6月19日現在)7月2日まで入国規制を延長。

??セントルシア(5月26日更新)
6月4日から米国系航空会社の飛行機で来る観光客に限り、受け入れ再開。要COVID-19陰性証明。
詳細はこちら。(英語、仏語、独語のみ)

??バハマ(5月26日更新)
7月1日再開に向け準備中。

オセアニア

🇹🇴トンガ(2月16日更新)
3月15日まで非常事態宣言及び国家規制指示を延長。

🇼🇸サモア独立国(2月15日更新)
3月14日まで緊急事態の期限を延長。
(1月4日現在)日本を含む13ケ国からの入国を拒否。

🇦🇺オーストラリア(1月20日更新)
1月22日より要PCR検査陰性証明書。※引き続きオーストラリア国籍、在住者等以外の入国は禁止。

🇳🇿ニュージーランド(1月20日更新)
1月25日23:59より要PCR検査陰性証明書。※引き続きニュージーランド国籍、在住者等以外の入国は禁止。

🇲🇭マーシャル諸島 (1月8日更新)
2月7日まで入国制限を延長。

🇵🇬パプアニューギニア(9月19日更新)
入国に際しHealth Declaration Formへの登録、PCR検査陰性証明書が必要。

🇳🇨ニューカレドニア(9月3日更新)
2021年3月27日まで、一部を除き国際線の運行を停止。
(6月13日現在)国際線は7月末まで停止。

🇫🇯フィジー(8月25日更新)
9月末まで国際線の運休を延長。

中東

🇹🇳チュニジア(3月7日更新)
強制隔離ではなく自宅やホテルでの隔離が可能に。48時間後にRT-PCR検査を受け陰性であれば隔離終了。
(1月27日更新)PCR検査の陰性証明書、7日間の強制隔離が必要。隔離7日目にPCR検査を受ける必要がある。

🇰🇼クウェート(2月22日更新)
外国人の入国は通知があるまで延長。
(2月4日更新)2月7日から2週間、外国人の入国は禁止。

🇸🇦サウジアラビア(2月15日更新)
日本を含む20ヶ国からの入国を制限。
(1月18日更新)日本から入国する者は7日間の自己隔離、6日目にPCR検査を受ける必要がある。

🇮🇷イラン(2月15日更新)
日本からの入国が可能に。要PCR検査陰性証明書。

🇮🇱イスラエル(2月8日更新)
2月20日まで商用旅客便の運航停止。

🇦🇪アラブ首長国連邦(1月30日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇱🇧レバノン(1月26日更新)
レバノン国外での滞在歴が8日以上の者はPCR検査の陰性証明書が必要。

🇴🇲オマーン(1月26日更新)
入国後7日間の隔離と8日目のPCR再検査が義務。

🇯🇴ヨルダン(1月21日更新)
要PCR検査陰性証明書。到着時にも検査を受ける。昨年まで必要だったVisitjordan.gov.joの事前登録は不要に。

🇺🇿ウズベキスタン(12月23日更新)
12月25日より空港到着時に新型コロナウイルスの抗原検査を実施。費用は実費。

🇧🇭バーレーン(9月5日更新)
9月3日よりビザ・オン・アライバル再開。

🇪🇬エジプト(8月9日更新)
8月15日より要PCR検査陰性証明書。

🇶🇦カタール(7月30日更新)
8月1日より入国規制を緩和するが、低リスク国内に72時間以上滞在していた証明書、PCR検査陰性証明書の提出が必要。

アフリカ

🇷🇼ルワンダ(2月6日更新)
PCR検査の陰性証明書、Passenger Locator Formの登録、現地でのPCR検査(実費)が必要。

🇬🇭ガーナ(2月4日更新)
要PCR検査陰性証明書、到着時のPCR検査費用支払い証明書。

🇲🇷モーリタニア(1月20日更新)
要PCR検査陰性証明書、10日間の自己隔離。

🇬🇲ガンビア(1月9日更新)
1月9日以降、日本を含む21ケ国から入国する者は陰性証明書の提出に加え、入国時の検査と隔離が必要。

🇸🇳セネガル(1月8日更新)
非常事態宣言を発出。
(10月15日更新)11月1日以降、要PCR検査陰性証明書。日本からの観光目的の入国は引き続き制限中。

🇲🇼マラウイ(12月26日更新)
14日間、陸路国境閉鎖。
(8月29日現在)9月1日より国際線再開。要PCR検査陰性証明書。

🇱🇷リベリア(11月28日更新)
入国にはHealth Screening Arrival Formへの記入が必要。PCR検査の陰性証明書が無い場合、到着時に実費($75USドル)で検査を受ける義務がある。

🇩🇿アルジェリア(11月27日更新)
入国に際して、要入国許可申請、PCR検査陰性証明書、14日間の隔離。

🇿🇦南アフリカ共和国(11月14日更新)
全ての国からの入国を許可。要PCR検査陰性証明書、海外旅行保険加入。

🇩🇯ジブチ(11月10日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇧🇼ボツワナ(11月7日更新)
移動制限の緩和。入国にはPCR検査陰性証明書、入国時のスクリーニング検査、14日間保健機関と連絡を取り続けることが必要。
(10月29日更新)要PCR検査陰性証明書。10日間の自己隔離が必要。

🇨🇻カーボベルデ(11月3日更新)
11月14日まで娯楽施設の閉鎖やアルコールの販売等を制限。国内(島)移動の際も要PCR検査陰性証明書。

🇨🇬コンゴ(11月3日更新)
要PCR検査陰性証明書。到着時にも空港でPCR検査実施($45)

🇳🇬ナイジェリア(10月8日更新)
Nigeria International Travel Portalへの登録(健康状態の申告、PCR検査陰性証明書、出国時検査の支払い等)が必要。

🇧🇯ベナン(10月2日更新)
入国前に衛生管理オンラインフォームへの登録が必要。PCR検査費用もサイト上で支払う。

🇪🇹エチオピア(9月23日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇺🇬ウガンダ(9月23日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇬🇳ギニア(9月8日更新)
入国時にPCR検査陰性証明書があれば自己隔離が不要に。

🇿🇲ザンビア(8月12日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇰🇪ケニア(8月1日更新)
日本からの入国が可能に。要PCR検査陰性証明書、Passenger Locator Cardの提出。

🇲🇱マリ(8月1日更新)
陰性証明書、問診票の提出が義務化された。

🇹🇬トーゴ共和国(8月1日更新)
8月1日からの空路国境再開。入国時にPCR検査実施。要自主隔離。

🇹🇿タンザニア(7月30日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇩🇯ジブチ(7月9日更新)
7月17日より国際線が再開予定。

🇬🇦ガボン(7月1日更新)
国際線が再開。要PCR検査陰性証明書。海陸の国境は閉鎖を継続。

🇨🇮コートジボワール(6月26日更新)
7月15日まで国際線の発着規制を延長。

*当サイトのコンテンツは全て私個人の体験・意見です
*ブログ記事に関する質問・感想はコメント欄にお願いします
*当サイトの画像・文章・コンテンツ内容の無断使用・改変・転載・出版を禁じます
*引用は当ページへのリンクを貼っていただければご連絡は不要です

この記事を書いた人

フルタイムトラベラー。海外デジタルノマド6年目。
世界各地のAirbnbで家を借りながら暮らす旅人。ライター。翻訳家。
元は音楽業界でマーケティングやデザインをやっていた人。
*当サイトのコンテンツは全て私個人の体験・意見です
*当サイトの画像・文章・コンテンツ内容を、許可なく無断で使用・改変・転載・出版することを禁じます

三谷めぐみをフォローする

 

コメント

  1. 浮浪人間 より:

    海外の入国制限情報ありがたく拝見して将来の渡航の目安にさせていただいております。
    その中でドイツの入国が可能なように書かれているのですが、現在も日本からの入国は制限されているようです。できないようです。
    またイタリアは14日間の自己隔離が必要とのことは外務省のホームページにも記載されておりますが9月4日ミラノリナーテ空港から入国した日本人の方はノーチェックだったとのことです。

    • 浮浪人間さん

      情報の共有&ご意見、ありがとうございます!

      ドイツに関して。
      8/7更新の「リスク国から入国する場合、PCR検査が義務に。日本から渡航する場合は不要。」の部分でしょうか?
      誤解を与える表現になっていたようで失礼しました!
      日本から入国が可能になった国に関しては「日本から観光での入国が可能に」等と記載するようにしていますが、ドイツは制限中なので記載しておりません。
      今後は誤解を与えないような表現にします。また何かあればご指摘くださいませ。

      イタリアに関して。
      ノーチェック=「自己隔離不要」ということではないと思いますが、情報を共有していただきありがとうございます。

  2. 曄子 より:

    World nomads のページにコメント欄が見当たらなかったので、コロナ関連情報ということでこちらにコメントいたしますね。今年9月~10月にカリフォルニアに滞在予定です。World nomadsに質問したところ、コロナ関連の事項はカバーしないけれど、新しく加入することは(少なくとも7月時点で)可能なようです。日本出国した後に入れる海外保険ということで比較に上がるグローブパートナーでは、私の居住地からの加入ができない条件なので、World Nomadsに加入して、コロナだけは気を付けていこうと思っています。FYIです。

    • 曄子さん

      はじめまして! World Nomadsの件に関して、最新情報を教えていただきありがとうございます!?
      またスパム対策でコメント蘭を閉じていたため、こちらにコメントいただくことになり、お手数おかけしました。
      私の方でも最新情報を確認して、World Nomadsのページをアップデートするようにいたします。

      カリフォルニア、いいですね?
      カリフォルニアは米国の中では比較的COVID対策をしている人が多いと聞きます。
      気をつけて楽しんで来てください?

  3. 奧山 裕司 より:

    いつも楽しみに読ませていただいています。
    私の身落しかもしれませんが、アイルランドは情報がないのでしょうか?

  4. […] NIHOMBASHI YUMEYA:新型コロナウイルス 各国の入国制限に関する一覧(2020年6月12日17:00時点)アジアの歩き方:タイ入国 7月に再開の動き!! ビジネス限定!? アフターコロナの観光旅行は10月に解禁が濃厚!?Megu In The World:【海外旅行いつから?】入国制限緩和・解除予定の国まとめ6月13日更新オブたび!:海外旅行はいつから行ける?【年内に行ける可能性のある国】KAZUBLOG:海外旅行はいつから再開できそう?【色々ググってみた】JIJI.COM:外国人観光客、来月から ギリシャ、日本含め29カ国受け入れ […]