入国制限緩和・解除予定の国まとめ【海外旅行いつから?】

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こんにちは!フルタイムトラベラー、三谷めぐみ (@meg_intheworld)です。

こちらのページでは、新型コロナウィルス(COVID-19)により国境を閉鎖していた国の入国制限緩和・解除の予定を随時更新しています。将来的な海外旅行の計画や、その他の判断材料になれば幸いです。

・あくまで「将来的な」旅行の計画にお役立てください
・日本政府は未だ多くの国を「レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)」としています。日本から渡航する場合は、必ず外務省のページも合わせてご確認ください。
入国規制が緩和された国でも、随時見直しが行われています。最新情報は現地の日本大使館・各国政府観光局サイト等で確認してください。
「PCR検査陰性証明書」はその国が指定した検査方法や形式でないと、入国できない場合があります。検査を受ける前に各自ご確認ください。
・ワクチン接種完了者とは、2回目接種完了後2週間経過した人のこと
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フルタイムトラベラー。海外デジタルノマド6年目。
世界各地のAirbnbで家を借りながら暮らす旅人。ライター。翻訳家。
元は音楽業界でマーケティングやデザインをやっていた人。
*当サイトのコンテンツは全て私個人の体験・意見です
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アジア

🇮🇩インドネシア(10月16日更新)※随時変更(一転)の可能性あり
要ワクチン接種完了証明書(英文の書面またはデジタル)。政府指定ホテルでの隔離期間は、5×24時間に短縮。観光目的の入国は、バリ州及びリアウ諸島州からの入国のみ。要訪問査証。
(9月17日更新)ビザ保持者・APECビジネストラベルカード保持者等の入国許可を再開。空路での入国は、スカルノ・ハッタ国際空港とサム・ラトゥランギ国際空港に限定。入国時に「Pedulilindungi」(アプリ)の使用を義務化。

🇯🇵日本(10月10日更新)※日本の各国に対する水際対策情報は外務省のページを参照。
日本で有効となるワクチン接種証明書発行国・地域を更新
(9月29日更新)10月1日よりワクチン接種証明書提示で宿泊施設での3日間の待機免除。入国後10日目の検査結果が陰性であれば、残りの自宅待機日数を短縮可。詳細はこちら
(7月28日更新)日本入国・帰国時に必要なアプリをMySOSとCOCOAの2つに変更。詳細はこちら
(7月7日更新)13歳以上の入国者は保護者同伴であっても個別にスマートフォンの携行を求められた事例あり。持っていない場合はレンタルする必要がある。

🇱🇰スリランカ(10月10日更新)
外国籍者、二重国籍者の事前入国許可が不要に。詳細はこちら
(7月9日更新)外国籍者、二重国籍者はスリランカ外務省の事前入国許可が必要。観光目的でElectronic Travel Authorizationで入国する場合、事前入国許可は不要。要PCR検査の陰性証明書。抗体検査は不可。ワクチン接種完了者は到着後PCR検査を受ける。陰性であった場合隔離は不要。ワクチン未接種者は14日間の隔離が必要。ただし観光目的の場合、トラベルバブル内の指定観光施設であれば隔離期間中の観光も可能。詳細はこちら

🇹🇭タイ(10月6日更新)
10月1日より健康観察期間を変更。ワクチン接種完了者は7日間、未接種者は10日間、陸路で入国する未接種者は14日間隔離が必要。いずれも入国後2回のPCR検査が必要。
(4月2日更新)入国可能であることを示す書類、PCR検査陰性証明書、10万ドル以上の保険加入証明書などが必要。詳細はこちら
(2020年10月16日更新)特別観光ビザの申請受付開始。詳細はこちら

🇲🇲ミャンマー(10月6日更新)
10月31日まで入国制限を延長。

🇰🇷韓国(9月29日更新)
10月1日より日本からワクチン接種完了者が入国する場合、隔離を免除。

🇵🇰パキスタン(9月29日更新)
パキスタン発着の国際線・国内線の搭乗にはワクチン接種完了証明書が必要。
(8月7日更新)8月9日以降、6歳以上の全ての渡航者にRT-PCR検査陰性証明書の提示を求める。

🇨🇳中国(9月17日更新)
「健康コード」の申請要件が変更に。ワクチン接種完了証明、PCR検査陰性証明書、血清特異性Igm抗体検査が必要。

🇲🇴マカオ(9月17日更新)
9月20日より非居民外国人に対する入境制限を一部緩和。

🇱🇦ラオス(9月17日更新)
入国前のPCR検査陰性証明書、14日間の待機、その他入国後のPCR検査費(65万キープ)、モニタリング機器使用料($70)、モニタリング機器保証金($200 自己隔離後に$130ドル返金)、保険料($100)ドルを入国前に支払い、領収書写しを入国許可申請書類と共に外務省領事局へ提出する必要がある。

🇹🇲トルクメニスタン(9月17日更新)
PCR検査陰性証明書に加え、ワクチン接種完了証明書または抗体証明書が必要。

🇲🇻モルディブ(9月3日更新)
10月1日まで緊急事態宣言を再延長。ワクチン接種完了者は、住民島にPCR検査無しで渡航可能に。ワクチン未接種者はジム、サロン、タクシー、国内線の移動は禁止に、食料品店頭もワクチン接種完了者が優先される。
(5月3日更新)ワクチン接種済みであっても、入国時にPCR検査陰性証明書が必要。

🇹🇷トルコ(8月24日更新)
9月6日より国内線や都市間のバス・電車移動、劇場等などでワクチン接種完了証明書、陰性証明書等の提示が求められる。
(6月9日更新)日本から入国する場合、PCR検査陰性証明書または迅速抗原検査証明書の提示が再度必要に。ワクチン接種完了証明書の所有者、新型コロナウイルス感染症からの回復者は不要。

🇵🇭フィリピン(8月15日更新)
入国にはOne Health Passへの登録が必要。その他、最新の入国に関する情報はこちら
(7月1日更新)ワクチン接種完了者に対する入国ガイドラインを発表。

🇲🇳モンゴル(7月30日更新)
ワクチン接種完了者は、陰性証明書提示で隔離施設での隔離は免除されるが、14日間の自宅隔離が義務化。ワクチン未接種者は、隔離施設における7日間の隔離、6日目にPCR検査を実施。陰性で無症状であれば隔離施設を出て、その後7日間自宅隔離。

🇹🇼台湾(7月28日更新)
引き続き台湾の有効な居留証を所持しない非台湾籍者の入境、トランジットを一時停止。
(7月2日更新)7月2日より日本から渡航する場合、喉から唾液を採取する方法でPCR検査を実施。防疫ホテルまたは集中検疫所(自費)に14日間宿泊する必要がある。検疫期間中、家庭用簡易検査による検査を1回、検疫終了前に再度PCR検査行う。

🇳🇵ネパール(6月1日更新)
国際線の運行を一部再開。

🇭🇰香港(5月11日)
引き続き香港居民(香港IDまたは査証保有者)のみ入境可。ワクチン接種済みの者は、指定ホテルでの強制検疫期間を21日間から14日間に短縮。

🇰🇿カザフスタン(5月7日更新)
日本を含む54ヶ国の国民に対する査証免除の停止措置を12月31日まで延長。

🇻🇳ベトナム(5月7日更新)
集中隔離期間を14日から21日間に延長。現在入国できるのはベトナム政府当局から許可を得た者。観光目的は不可。

🇧🇩 バングラデシュ(4月2日更新)
要PCR検査陰性証明書、14日間の自己隔離。

🇮🇳インド(2月19日更新)
国際線でインドへ入国する者は、自己申告書RT-PCR検査の陰性証明書を事前に提出する必要がある。詳細はこちら

🇲🇾マレーシア(1月21日更新)
留学生(高等教育機関)の入国が可能に。

以下、2020年更新

🇧🇹ブータン(12月23日更新)
12月23日より7日間、ブータン全土でロックダウンを行う。

🇰🇭カンボジア(11月19日更新)
支払保証書を受けて入国することができる外国人の条件を発表。詳細はこちら

🇸🇬シンガポール(10月15日更新)
日本からの入国はビジネストラックのみ可能。詳細はこちら

🇧🇳ブルネイ(9月5日更新)
ビジネス、学業、医療目的での入国が可能に。

ヨーロッパ

🇩🇰デンマーク(10月16日更新)
10月25日より入国制限を緩和。ワクチン接種完了者は制限無く入国可能。日本から観光目的での入国も可能に。ただし、ワクチン未接種者は隔離や検査を求められる。
(9月17日更新)日本からの入国を制限。ワクチン接種完了者以外、必要不可欠ではない渡航は認められない。
(8月30日更新)日本のワクチン接種証明書が入国時のワクチン接種証明書として使用可能に。

🇵🇱ポーランド (10月6日更新)
緊急事態宣言の期限を60日延長。
(7月19日更新)入国に際し旅行者位置カード(KLP)が必要。

🇨🇾キプロス(10月6日更新)
日本から入国する際は、Cyprus Flight Passへの登録、PCR検査陰性証明書が必要。

🇬🇧イギリス(9月29日更新)
ワクチン接種完了者は、入国後2日目の検査予約、乗客追跡フォーム(Passenger Locator Form)の入力が必要。ワクチン未接種者は、出発前3日以内の検査受検、入国後2日目及び8日目の検査予約、乗客追跡フォームの入力、10日間の自宅等での自己隔離が必要。

🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿スコットランド(9月29日更新)
ワクチン接種完了者は、入国後2日目の検査予約、乗客追跡フォーム(Passenger Locator Form)の入力が必要。ワクチン未接種者は、出発前3日以内の検査受検、入国後2日目及び8日目の検査予約、乗客追跡フォームの入力、10日間の自宅等での自己隔離が必要。

🇩🇪ドイツ(9月29日更新)
日本をハイリスク地域から解除。EDAや隔離は不要だが、引き続き証明書の提示は必要。
(9月5日更新)日本をハイリスク地域に指定。本日以降、日本から短期滞在(観光目的等)で入国する場合はデジタル入国登録(DEA)、証明書提示義務、隔離義務が適用される。詳細はこちら

🇨🇭スイス(9月29日更新)
9月27日よりスイス滞在許可保持者、ワクチン接種完了者、感染回復者以外の日本からの入国を制限。
(8月5日更新)入国フォームの登録、ワクチン接種完了証明書または回復証明書、PCR検査陰性証明書、簡易抗原検査陰性証明書のいずれかが必要。詳細はこちら
(6月22日更新)日本から観光目的での入国が可能に。

🇱🇺ルクセンブルク(9月29日更新)
日本からの入国を制限。

🇵🇹ポルトガル(9月29日更新)
日本から必要不可欠な目的以外の入国が不可に。
(7月13日更新)入国にはPCR検査陰性証明書のほか、ワクチン接種完了証明書、感染快復証明書、EUデジタル証明書が有効に。

🇨🇿チェコ (9月29日更新)
日本からの入国を制限。

🇪🇸スペイン(9月17日更新)
日本からの入国を制限。観光目的の場合、入国にはワクチン接種完了証明書が必要。

🇪🇪エストニア(9月17日更新)
日本から入国する際は、ワクチン接種完了証明書が必要。ワクチン未接種者は、PCR検査陰性証明書または抗体検査証明書と10日間の移動制限が必要。

🇧🇪ベルギー(9月17日更新)
日本からの入国を制限。必要不可欠ではない渡航は認められない。詳細はこちら。入国する際は、渡航者位置特定フォーム(PLF)の記入とその証明(QRコードまたは印刷した紙)の携帯を求められる。

🇳🇱オランダ(9月17日更新)
9月16日より滞在許可等も持たない日本人の入国を制限。
(7月28日更新)8月8日より日本から渡航する場合、ワクチン接種完了証明書または回復証明書、どちらも無い場合はPCR検査陰性証明が必要に。

🇧🇬ブルガリア(9月17日更新)
ワクチン接種証明書、新型コロナウイルス回復証明書または陰性証明書(PCR検査・簡易抗原検査)があれば隔離不要で入国が可能。

🇱🇻ラトビア(9月17日更新)
日本からの入国を制限。観光目的で入国が認められるのはワクチン接種完了証明書を提示できる人のみ。
(8月15日更新)日本から入国する場合10日間の自己隔離が必要に。入国にはオンラインの事前登録、PCR検査陰性証明書が必要。

🇱🇹リトアニア(9月17日更新)
日本からの入国を制限。ビザ保持者、滞在許可証所持者、ワクチン接種完了者以外、原則入国不可。
(6月9日更新)日本からの入国制限を緩和。10日間の自己隔離が必要。ワクチン接種証明書がない場合は、PCR検査陰性証明、国立社会保健センターへの事前登録が必要。

🇮🇹イタリア(9月3日更新)
日本から入国する場合、ワクチン接種完了証明書または、スワブ検査の治癒証明書が必要。また入国前72時間以内に実施されたスワブ検体による分子検査又は抗原検査の陰性結果も必要。詳細はこちら(イタリア語)。その他日本語での情報はこちら

🇳🇴ノルウェー(9月3日更新)
9月12日よりノルウェー在住者の恋人及び家族の入国が可能に。詳細はこちら
(8月15日更新)日本から入国する場合、入国前検査、入国前登録、入国後隔離が必要。ノルウェー在住者の近親者など一定の条件を満たす者は入国規制を免除。

🇦🇱アルバニア(9月3日更新)
ワクチン接種完了証明書、PCR検査陰性証明書、抗体検査または回復証明書が必要。

🇲🇰北マケドニア(8月21日更新)
9月1日よりワクチン接種完了証明書、回復証明書またはPCR検査陰性証明書が必要。

🇸🇮スロベニア(8月17日更新)
トランジットであっても証明書(ワクチン接種完了証明書、回復証明書またはPCR検査陰性証明書)が必要に。ただし、日本は発行国として認められていないため、EU等で発行した方が良い。もしくは現地で検査(有料)を受けることも可能との情報あり。
(8月12日更新)8月16日以降、航空機又は船でスロベニアに入国する者は、The EU PLF(EUデジタル旅客位置情報フォーム)への事前登録が必要に。
(7月12日更新)日本を含むグリーン国に入国前の5日間居住または滞在していたことを証明できる場合、自主隔離を免除。

🇮🇪アイルランド(8月15日更新)
Passenger Locator Formへの登録、ワクチン接種完了証明書、回復証明書またはPCR検査陰性証明書が必要。詳細はこちら

🇫🇷フランス(8月12日更新)
衛生パスポートの提示義務が開始。詳細はこちら
(7月9日更新)7月5日より日本から渡仏する場合、ワクチン接種完了者(接種完了から2週間経過)は制限無く入国が可能に。要誓約書(Engagement sur l’honneur)。ワクチン未接種者はPCR検査陰性証明書または抗体検査の陰性結果の提示が必要。詳細はこちら

🇭🇺ハンガリー(8月8日更新)
日本からもPCR検査陰性証明書を提示すれば、観光目的での入国も可能に。

🇫🇮フィンランド (8月7日更新)
8月5日より日本から渡航する場合、ワクチン接種完了者は入国できるが、未接種者は入国を認められない。
(7月17日更新)ワクチン接種完了証明書、または感染快復証明書を提示する場合、入国後のPCR検査や検疫は不要。ワクチン未接種者は入国時にPCR検査陰性結果証明書を提示し、入国3〜5日目の検査で陰性結果が出るまで自己検疫が必要。詳細はこちら

🇺🇦ウクライナ(8月3日更新)
COVID-19の治療費等をカバーできる保険に加入した証明書、ワクチン接種完了証明書、PCR検査陰性証明書または迅速抗原検査証明書が必要。また、ワクチン未接種の外国人は、Vdomaアプリを有効にする必要がある。入国後72時間以内にPCR検査を受け陰性であればアプリの利用を停止できるが、検査を受けない場合はアプリを有効にしたまま14日間の自主隔離が求められる。

🇭🇷クロアチア(7月16日更新)
日本から観光目的で渡航する場合、観光目的の入国であることの証明、ホテル予約票、PCR検査陰性証明書またはワクチン接種完了証明書、感染快復証明書が必要。入国後PCR検査を受け、陰性結果が出るまでは自己隔離。検査ができない場合は10日間の自己隔離が求められる。

🇲🇹マルタ(7月12日更新)
ワクチン接種完了者のみ入国が可能。

🇸🇰スロバキア(7月7日更新)
日本から渡航する場合、PCR検査陰性証明書、所定サイトでの登録が必要。ワクチン未接種者は14日間の自主隔離または入国5日目以降にPCR検査を受け陰性証明書を取得する必要がある。

🇦🇿アゼルバイジャン(6月25日更新)
要PCR検査陰性証明書、COVID-19パスポート(ワクチン接種証明書)または抗体証明書。

🇬🇷ギリシャ(6月19日更新)
日本からの入国規制を緩和。PCR検査陰性証明書、ワクチン接種完了証明書、ラピッドテストの陰性結果証明書のいずれかが必要。

🇦🇲アルメニア(6月15日更新)
要PCR検査陰性証明書またはワクチン接種完了証明書。

🇸🇪スウェーデン(6月12日更新)
6月14日より日本居住者の入国禁止措置を解除。要PCR検査陰性証明。
(5月30日更新)8月31日まで外国居住者の入国を禁止。

🇰🇬キルギス(6月11日更新)
要PCR検査陰性証明書またはワクチン接種完了証明書。

🇲🇦モロッコ (6月9日更新)
旅行者衛生フォームへの登録、ワクチン接種完了証明書またはPCR検査陰性証明が必要。

🇬🇪ジョージア(5月30日更新)
6月1日より日本を含む47ヶ国からの入国規制を緩和。PCR検査陰性証明書、居住国又はジョージアの健康保険に加入、入国後3日目のPCR検査(自費)が必要。

🇷🇺ロシア(4月26日更新)
日本から直行便に加え、定期便再開国リストに掲載されている国からの入国も可能に。
(2020年10月16日更新)日本から直行便での渡航制限解除。要PCR陰性証明書。

🇲🇪モンテネグロ(4月13日更新)
日本を含むグリーン国からの入国が可能に。

🇷🇴ルーマニア(1月31日更新)
日本からの入国を制限。

以下、2020年更新

🇷🇸セルビア (12月16日更新)
全ての外国人は要PCR検査陰性証明書。

🇮🇸アイスランド(10月8日更新)
入国制限を12月1日まで延長。全入国者に対し、入国時のPCR検査と6日間の自己検疫、2回目のPCR検査受診が必要。
(5月26日現在)6月15日までに観光客受け入れ再開の準備をしている。

🇽🇰コソボ(10月2日更新)
高リスク国から入国する場合要PCR検査陰性証明書。(現時点で日本は高リスク国ではない。)

ボスニア・ヘルツェゴビナ (9月13日更新)
PCR検査陰性証明書があれば外国人の入国が可能に。

🇦🇹オーストリア (7月2日更新)
引き続きEU加盟国等以外からの入国を原則禁止。

??エストニア、??ラトビア、??リトアニア(5月26日更新)
5月15日より、検疫なしで国同士を移動できる「Travel Bubble」を開始。三国間の移動が可能に。
他国からの入国は14日間の自己隔離が必要。

北中南米

🇦🇷アルゼンチン(10月6日更新)
11月1日より非居住外国人の入国が可能に。入国にはワクチン接種完了証明書、PCR検査の陰性証明書、入国時の検査が必要。

🇵🇾パラグアイ(10月6日更新)
健康質問票への登録、PCR検査の陰性証明書(抗体検査、抗原検査は不可)またはワクチン接種完了証明書、入国時の検査が必要。詳細はこちら

🇯🇲ジャマイカ(9月29日更新)
オンラインでの事前入国申請と、陰性証明が必要。詳細はこちら

🇨🇦カナダ(9月17日更新)
ワクチン接種完了者は観光目的での入国が可能に。陰性証明書の取得とArriveCANへの事前入力は必要。
(7月21日更新)9月7日より入国が許可された人に限らずワクチン接種完了者は入国が可能に。隔離も不要。アメリカ国籍、永住権保持者は8月9日から入国が可能。

🇨🇱チリ(9月3日更新)
非居住者の場合、特別入国許可(Salvoconducto)、Pasaporte Sanitarioへの登録、PCR検査陰性証明書、COVID-19をカバーする旅行保険加入証明書、7日間トランジットホテルでの隔離が必要。

🇵🇦パナマ(9月3日更新)
ワクチン接種完了証明書を提示すればPCR検査・隔離が不要に。
(7月26日更新)デジタル衛生宣誓書の登録または手書きで提出が必要。ワクチン接種完了証明書、PCR検査陰性証明書を提示すれば3日間の自己隔離が免除される。高リスク感染国・地域から入国する場合はワクチン接種・陰性証明に関わらず3日間の隔離が必要。

🇧🇷ブラジル(9月3日更新)
サンパウロ市でワクチンパスポート導入開始。リオ市でも9月15日より開始予定。
(6月26日更新)外国人の入国を制限。
(1月27日更新)ビザ保有者は入国が認められる、外国人はトランジットであってもPCR検査陰性証明書及び旅行者健康状態申告書の提示が義務付けられる。

🇺🇸アメリカ(8月24日更新)アメリカは州ごとに随時規制が変更されます。最新の情報は各自で確認を!
陸路国境における不要不急の移動の制限措置を9月21日まで延長。引き続きカナダ・メキシコから観光目的での入国は不可。
(8月21日更新)グアム入境時の必要書類、留意事項を発表。その他、ニューヨーク、カリフォルニア等で再びマスク着用義務が求められ、レストラン等ではワクチン接種完了証明書の提示が求められる。州によって異なるので注意。
(7月2日更新)グアムは7月4日よりワクチン接種完了証明書、PCR検査陰性証明書を提示すれば隔離が免除される。抗原検査陰性証明書は、自宅での隔離と経過観察が必要。
(6月17日更新)ニューヨークとカリフォルニアは行動制限を解除。

🇨🇷コスタリカ(8月18日更新)
入国には事前オンライン検疫申告書の登録、医療費・入院費をカバーできる旅行保険会社(50,000USドル)への加入、隔離期間の宿泊費をカバーできる保険(2,000USドル)に加入している必要がある。ただし、ワクチン接種完了証明書を提示すれば、医療保険加入証明書の提示は不要。

🇧🇸バハマ(8月5日更新)
8月6日以降、ワクチン接種完了者も陰性証明書が必要に。
(7月17日更新)BAHAMAS TRAVEL HEALTH VISAへの登録が必要。ワクチン接種完了者は2週間の自己隔離後、島間の検査を免除。ワクチン未接種者は要PCR検査陰性証明書。詳細はこちら

🇵🇪ペルー(7月13日更新)
要PCR検査陰性証明書、誓約書の登録。空路の移動は二重マスクが求められる。

🇺🇾ウルグアイ(7月7日更新)
ウルグアイ国籍者、外国人居住者が入国する際、出発前に実施したPCR検査から7日目に再度PCR検査を受検、または入国から14日間の隔離が必要。違反者は罰金対象に。

🇪🇨エクアドル(7月2日更新)
ワクチン接種完了証明書、またはPCR検査陰性証明書、抗原検査陰性証明書が必要。

🇭🇳ホンジュラス(6月11日更新)
PCR検査陰性証明書に加え、ワクチン接種完了証明書での入国も可能に。

🇨🇴コロンビア(6月4日更新)
PCR検査陰性証明書が不要に。引き続きCheck-Migへの登録は義務。

🇧🇸バハマ(4月26日更新)
5月1日以降、ワクチン接種を完了し2週間の免疫期を経過した場合、バハマへの入国時での事前検査を免除。接種を完了している証明、トラベル・ヘルス・ビザが必要。

🇩🇴ドミニカ共和国(4月9日更新)
5月1日から出入国書類が完全オンライン化に。4月30日まではオンライン申請、紙の両方が可能。
(11月28日更新)11月29日より入国申請がオンラインに変更。詳細はこちら

🇧🇴ボリビア(4月2日更新)
PCR検査陰性証明書に加え、宣言書(Declaracion Jurada)の提出、10日間の自己隔離が必要。

🇲🇽メキシコ(3月20日更新)
4月21日まで陸路の国境封鎖。空路による出入国は可能。

🇳🇮ニカラグア(2月11日更新)
要PCR検査陰性証明書。

以下、2020年更新

🇨🇺キューバ(12月23日更新)
出発国で受けたPCR検査の陰性証明書提示を義務化。到着時にも検査を受ける。
(11月22日現在)全ての外国人旅行者は到着時にPCR検査陰性(実費30USドル)を受ける必要がある。結果が出るまでの48時間は外出を控え、陰性であればその後移動して良い。

🇬🇹グアテマラ(12月23日更新)
入国96時間以内に行われたPCR検査陰性証明書または抗原検査の携行義務。

🇻🇪ベネズエラ(11月13日更新)
2021年2月11日まで国際線空港閉鎖。

🇸🇻エルサルバドル(9月23日更新)
要PCR検査陰性証明書。

??セントルシア(8月5日更新)
PCR検査の陰性証明書、事前登録フォームの提出が必要。

??ガイアナ(8月1日更新)
8月15日まで入国規制を延長。

??トリニダード・トバゴ(7月4日更新)
要PCR検査陰性証明書。入国後は14日間の検疫命令・監視等がある。
(6月19日現在)7月2日まで入国規制を延長。

??セントルシア(5月26日更新)
6月4日から米国系航空会社の飛行機で来る観光客に限り、受け入れ再開。要COVID-19陰性証明。
詳細はこちら。(英語、仏語、独語のみ)

オセアニア

🇦🇺オーストラリア(10月16日更新)
11月1日よりワクチン接種完了者に対する入国後の制限を解除。ただし、オーストラリア国籍または在住者とその家族が対象。技能移民、留学生、観光目的の入国規制緩和は段階的に慎重に行っていくと発表。

🇼🇸サモア独立国(10月6日更新)
10月34日まで緊急事態の期限を延長。
(7月7日更新)サモアへ入国する者は原則としてワクチン接種完了を義務化。

🇹🇴トンガ(9月6日更新)
10月25日まで非常事態宣言及び国家規制指示を延長。

🇳🇿ニュージーランド(1月20日更新)
11月1日より、NZに入国する外国人はワクチン接種を完了していなくてはならない。2022年2月1日より、ニュージーランド航空国際線に搭乗するにはワクチン接種完了を求められる。

月25日23:59より要PCR検査陰性証明書。※引き続きニュージーランド国籍、在住者等以外の入国は禁止。

🇲🇭マーシャル諸島(10月6日更新)
10月31日まで入国制限を延長。

🇵🇬パプアニューギニア(9月5日更新)
PCR検査陰性証明書に関して。当面の間は唾液検体ではなく鼻咽頭検体の陰性証明が必要とのこと。
(8月24日更新)入国には入国許可、e-Health Declaration Formの提出、ワクチン接種完了証明書、PCR検査陰性証明書、隔離先ホテルの予約・支払い証明書が必要。

🇻🇺バヌアツ共和国(8月24日更新)
9月12日まで航空機や船舶によるバヌアツへの入国を制限。また、入国するにはワクチン接種を完了している必要がある。
(7月16日更新)2021年12月31日まで非常事態宣言を延長。

🇵🇼パラオ(7月26日更新)
全ての渡航者はパラオ渡航前の14日間ソーシャルディスタンスを実施し、ワクチン接種完了証明書およびPCR検査陰性証明書が必要。パラオ非居住者は政府の認定を受けた宿泊施設に滞在し、パラオ到着後、5日間の行動制限と5日目のコロナ検査が必要。詳細はこちら

🇳🇨ニューカレドニア(3月29日更新)
ニューカレドニア発着の国際便(フランス、シドニー発着の特別便を除く)は2021年10月31日まで停止。

中東

🇶🇦カタール(10月6日更新)
Ehterazへの登録、アプリのインストール、Undertaking and Acknowledgement Formへの署名、PCR検査陰性証明書が必要。ワクチン接種完了者は隔離が不要だが、ワクチン未接種者は隔離が必要。

🇸🇦サウジアラビア(9月17日更新)
非居住者が入国するにはワクチン接種完了証明書が必要。

🇦🇪アラブ首長国連邦(9月3日更新)
9月1日より日本からアブダビへ入国する場合、自主隔離を免除。引き続き到着時及び6日目のPCR検査は必要。
(8月30日更新)ワクチン接種者でグリーンパス及びAlhosnアプリで「E」または「星」のアイコンが表示される場合、アブダビ入国時及び入国後の検査が不要に。

🇧🇭バーレーン(9月3日更新)
ワクチン接種完了者はPCR検査証明書が不要に。
(5月25日更新)日本から渡航する場合、ワクチン接種済かどうかに関わらずPCR検査証明、到着時と10日目のPCR検査が必要。ワクチン未接種者は10日間の自己隔離も必要。

🇱🇧レバノン(8月15日更新)
QRコード付きのPCR陰性証明書が必要。日本、米国、EU等で発行された証明書であればQR無しでも有効。

🇮🇱イスラエル(7月16日更新)
ワクチン接種・未接種に関わらず、全ての入国者はPCR検査証明書の提示、到着時のPCR検査実施、Inbound passenger clearanceへの登録が必要。ワクチン未接種者は14日間の隔離、または7日目にPCR検査を受けて陰性であれば隔離を終えることができる。
(4月15日更新)ワクチン接種完了者のビジネス目的での入国が可能に。詳細はこちら

🇺🇿ウズベキスタン(7月9日更新)
日本出国前に行ったPCR検査が有効でない(ウズベキスタン政府の指定する検査機関リストに掲載されていない)ことを理由に日本出発時の搭乗を拒否される事案が発生。ウズベキスタン政府が認める検査機関で検査を受けることを推奨。
(3月18日更新)要PCR検査陰性証明書。陰性証明書を提示すれば14日間の隔離は不要。

🇪🇬エジプト(6月21日更新)
入国には陰性証明QRコードが必要だが、陰性証明発行機関の押印のみの場合も有効とされる。日本国内で陰性証明のQRコード記載に対応している検査機関はこちら

🇰🇼クウェート(6月19日更新)
8月1日より外国人の入国を条件付きで許可。ワクチン接種済かどうかに関わらずPCR検査証明も必要。

🇯🇴ヨルダン(5月30日更新)
6月1日よりVisit Jordanへの登録及びQRコードの取得、PCR検査の陰性証明が必要。

🇮🇷イラン(2月15日更新)
日本からの入国が可能に。要PCR検査陰性証明書。

🇴🇲オマーン(1月26日更新)
入国後7日間の隔離と8日目のPCR再検査が義務。

アフリカ

🇸🇳セネガル(10月16日更新)
全ての入国制限措置を撤廃。ワクチン接種完了者はRT-PCR検査の陰性証明書も不要に。

🇨🇬コンゴ(10月16日更新)
11月1日よりワクチン接種完了証明書の提示を義務化。
(6月16日更新)要PCR検査陰性証明書、空港でのPCR検査の受検。

🇬🇲ガンビア(10月10日更新)
ワクチン接種完了者はPCR検査結果の提出は不要。ワクチン未接種者はPCR検査結果の提出が不要。

🇹🇿タンザニア(9月29日更新)
陰性証明書の提示、「TRAVELLER’S HEALTH SURVEILLANCE」の事前登録が必要。

🇺🇬ウガンダ(9月5日更新)
ワクチン接種に関わらず、入国時PCR検査(有料)が必要。引き続き渡航前に行ったPCR陰性証明書も必要。

🇪🇹エチオピア(9月5日更新)
e-Visaが再開され観光ビザの申請を再開。
(6月7日更新)本日以降、トラステッド・トラベル・ガイドライン又はグローバル・ヘブン・プログラムに基づくデジタルPCR陰性証明書の提示を推奨。

🇹🇳チュニジア(8月30日更新)
ワクチン未接種者用の強制隔離用ホテルのリストを公開。
(8月21日更新)健康フォーム及び誓約書、QRコード付きRT-PCR陰性証明書を提示、行動確認アプリE7miのインストール、ワクチン接種完了者は強制隔離は免除されるが、自宅で10日間の強制隔離が必要。

🇲🇿モザンビーク(7月17日更新)
ワクチン接種完了者であってもPCR検査陰性証明は必要。

🇬🇳ギニア(7月7日更新)
要PCR検査陰性証明書。ワクチン接種完了者は不要。

🇿🇲ザンビア(7月1日更新)
7月1日よりデジタルPCR陰性証明書の提示が必要。
(6月16日更新)ハイリスク国以外からの渡航者は、PCR検査陰性証明書を提示すれば自主検疫を免除。

🇩🇿アルジェリア(6月25日更新)
入国に際して、要入国許可申請、PCR検査陰性証明書、隔離用宿泊施設で5日間の隔離が必要。

🇿🇦南アフリカ共和国(6月22日更新)
要PCR検査陰性証明書。その他、日本を出国する際に、健康質問票の登録、ホテルや住居情報、海外旅行保険、ホテル隔離の場合の資金(銀行残高等)、アプリのダウンロード等を求められる場合がある。詳しくは各航空会社に問い合わせ。

🇩🇯ジブチ(6月22日更新)
要PCR検査陰性証明書。ジブチ人、ジブチ在住外国人は国際移動をする前にワクチン接種を義務化。

🇱🇸レソト(6月22日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇸🇿エスワティニ(6月22日更新)
入国には事前にビザ申請が必要。

🇬🇦ガボン(6月16日更新)
出発前にオンライン登録、入国後24時間ホテルにおける隔離、PCR検査(費用自己負担)が必要。

🇸🇱シエラレオネ(6月15日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇳🇦ナミビア(5月30日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇱🇷リベリア(5月13日更新)
5月13日より出発地で受けたCOVID-19検査の陰性結果証明書及び旅程の提示を義務化。

🇲🇷モーリタニア(5月7日更新)
水際対策を強化。3日以内に行ったPCR検査(RT-PCR)または迅速抗原検査の陰性証明書の携行、入国時に発熱症状がみられる場合のPCR検査義務。
(1月20日更新)要PCR検査陰性証明書、10日間の自己隔離。

🇳🇬ナイジェリア(5月3日更新)
インド、ブラジル、トルコからの入国を認めない。他国から入国する際の陰性証明書は出発前72時間以内に実施したものが必要。

🇰🇪ケニア(4月13日更新)
トラステッド・トラベラー電子認証システム、PanaBiosシステムのガイドラインに従ったPCR検査陰性証明書の取得が必要。詳細はこちら

🇧🇼ボツワナ(4月2日更新)
要PCR検査陰性証明書。

サントメ・プリンシペ(3月18日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇷🇼ルワンダ(2月6日更新)
PCR検査の陰性証明書、Passenger Locator Formの登録、現地でのPCR検査(実費)が必要。

🇬🇭ガーナ(2月4日更新)
要PCR検査陰性証明書、到着時のPCR検査費用支払い証明書。

以下、2020年更新

🇲🇼マラウイ(12月26日更新)
14日間、陸路国境閉鎖。
(8月29日現在)9月1日より国際線再開。要PCR検査陰性証明書。

🇨🇻カーボベルデ(11月3日更新)
11月14日まで娯楽施設の閉鎖やアルコールの販売等を制限。国内(島)移動の際も要PCR検査陰性証明書。

🇧🇯ベナン(10月2日更新)
入国前に衛生管理オンラインフォームへの登録が必要。PCR検査費用もサイト上で支払う。

🇲🇱マリ(8月1日更新)
陰性証明書、問診票の提出が義務化された。

🇹🇬トーゴ共和国(8月1日更新)
8月1日からの空路国境再開。入国時にPCR検査実施。要自主隔離。

🇩🇯ジブチ(7月9日更新)
7月17日より国際線が再開予定。

🇨🇮コートジボワール(6月26日更新)
7月15日まで国際線の発着規制を延長。

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この記事を書いた人

フルタイムトラベラー。海外デジタルノマド6年目。
世界各地のAirbnbで家を借りながら暮らす旅人。ライター。翻訳家。
元は音楽業界でマーケティングやデザインをやっていた人。
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コメント

  1. 浮浪人間 より:

    海外の入国制限情報ありがたく拝見して将来の渡航の目安にさせていただいております。
    その中でドイツの入国が可能なように書かれているのですが、現在も日本からの入国は制限されているようです。できないようです。
    またイタリアは14日間の自己隔離が必要とのことは外務省のホームページにも記載されておりますが9月4日ミラノリナーテ空港から入国した日本人の方はノーチェックだったとのことです。

    • 浮浪人間さん

      情報の共有&ご意見、ありがとうございます!

      ドイツに関して。
      8/7更新の「リスク国から入国する場合、PCR検査が義務に。日本から渡航する場合は不要。」の部分でしょうか?
      誤解を与える表現になっていたようで失礼しました!
      日本から入国が可能になった国に関しては「日本から観光での入国が可能に」等と記載するようにしていますが、ドイツは制限中なので記載しておりません。
      今後は誤解を与えないような表現にします。また何かあればご指摘くださいませ。

      イタリアに関して。
      ノーチェック=「自己隔離不要」ということではないと思いますが、情報を共有していただきありがとうございます。

  2. 曄子 より:

    World nomads のページにコメント欄が見当たらなかったので、コロナ関連情報ということでこちらにコメントいたしますね。今年9月~10月にカリフォルニアに滞在予定です。World nomadsに質問したところ、コロナ関連の事項はカバーしないけれど、新しく加入することは(少なくとも7月時点で)可能なようです。日本出国した後に入れる海外保険ということで比較に上がるグローブパートナーでは、私の居住地からの加入ができない条件なので、World Nomadsに加入して、コロナだけは気を付けていこうと思っています。FYIです。

    • 曄子さん

      はじめまして! World Nomadsの件に関して、最新情報を教えていただきありがとうございます!?
      またスパム対策でコメント蘭を閉じていたため、こちらにコメントいただくことになり、お手数おかけしました。
      私の方でも最新情報を確認して、World Nomadsのページをアップデートするようにいたします。

      カリフォルニア、いいですね?
      カリフォルニアは米国の中では比較的COVID対策をしている人が多いと聞きます。
      気をつけて楽しんで来てください?

  3. 奧山 裕司 より:

    いつも楽しみに読ませていただいています。
    私の身落しかもしれませんが、アイルランドは情報がないのでしょうか?

  4. […] NIHOMBASHI YUMEYA:新型コロナウイルス 各国の入国制限に関する一覧(2020年6月12日17:00時点)アジアの歩き方:タイ入国 7月に再開の動き!! ビジネス限定!? アフターコロナの観光旅行は10月に解禁が濃厚!?Megu In The World:【海外旅行いつから?】入国制限緩和・解除予定の国まとめ6月13日更新オブたび!:海外旅行はいつから行ける?【年内に行ける可能性のある国】KAZUBLOG:海外旅行はいつから再開できそう?【色々ググってみた】JIJI.COM:外国人観光客、来月から ギリシャ、日本含め29カ国受け入れ […]