(1月17日更新)入国制限緩和・解除予定の国まとめ【海外旅行いつから?】

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こんにちは!フルタイムトラベラー、三谷めぐみ (@meg_intheworld)です。

こちらのページでは、新型コロナウィルス(COVID-19)により国境を閉鎖していた国の入国制限緩和・解除の予定を随時更新しています。

将来的な海外旅行の計画や、その他の判断材料になれば幸いです。

・あくまで「将来的な」旅行の計画にお役立てください
・日本政府は未だ多くの国を「レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)」としています。日本から渡航する場合は、必ず外務省のページも合わせてご確認ください。
入国規制が緩和された国でも、随時見直しが行われています。最新情報は現地の日本大使館・各国政府観光局サイト等で確認してください。
「PCR検査陰性証明書」はその国が指定した検査方法や形式でないと、入国できない場合があります。検査を受ける前に各自ご確認ください。
この記事を書いた人

フルタイムトラベラー。海外デジタルノマド6年目。
世界各地のAirbnbで家を借りながら暮らす旅人。ライター。翻訳家。
元は音楽業界でマーケティングやデザインをやっていた人。

*当サイトのコンテンツは全て私個人の体験・意見です
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アジア

🇵🇭フィリピン(1月15日更新)
1月31日まで外国人の入国禁止措置を延長。

🇮🇩インドネシア(1月15日更新)
1月25日までトランジットを含む全ての国からの外国人の入国を一時的に停止。
(12月21日更新)PCR検査陰性証明書は3日以内に実施されたものが有効となり、e-HACへの入力も必要。引き続き観光目的での入国は不可。

🇯🇵日本(1月14日更新)
2月7日まで「レジデンストラック」「ビジネストラック」を停止。
(1月9日更新)日本人を含む全ての渡航者はPCR検査陰性証明書が必要。詳細はこちら
(12月26日更新)12月28日から2021年1月31日まで、全ての国からの新規入国を拒否。
(10月31日更新)日本への帰国者・入国者への水際対策が変更に。帰国・再入国時の流れ・詳細は外務省サイトを参照。

🇰🇷韓国(1月6日更新)
1月8日より外国人入国者はPCR検査陰性証明書が必要。詳細はこちら
(6月13日現在)10月8日より日本と韓国の間で「レジデンストラック」「ビジネストラック」が開始。詳細はこちら

🇲🇳モンゴル(1月1日更新)
2021年3月31日まで外国人の入国を原則禁止。

🇲🇲ミャンマー(1月1日更新)
1月31日まで国際旅客便着陸禁止を延長。

🇹🇷トルコ(12月26日更新)
12月28日よりPCR検査陰性証明書の提示を義務化。

🇧🇹ブータン(12月23日更新)
12月23日より7日間、ブータン全土でロックダウンを行う。

🇲🇻モルディブ(12月7日更新)
12月4日より空港、リゾート島を含む公共の場でのマスク着用が義務化。
(9月4日現在)9月10日より要PCR検査陰性証明書。

🇨🇳中国(11月28日更新)
下記必要書類に加え、「健康コード」が必要に。詳細はこちら
(11月3日現在)日本から中国に渡航する際、PCR検査陰性証明書と血清IgM抗体検査陰性証明書が必要。詳細はこちら

🇰🇭カンボジア(11月19日更新)
支払保証書を受けて入国することができる外国人の条件を発表。詳細はこちら

🇱🇦ラオス(11月3日更新)
12月31日まで感染拡大防止対策を継続。

🇹🇭タイ(10月16日更新)
特別観光ビザの申請受付開始。詳細はこちら
(7月2日更新)入国規制を緩和。PCR検査陰性証明書、10万ドル以上の保険加入証明書、滞在計画書などが必要。詳細はこちら

🇸🇬シンガポール(10月15日更新)
日本からの入国はビジネストラックのみ可能。詳細はこちら

🇹🇲トルクメニスタン(10月15日更新)
国際線運行再開は未定。

🇲🇾マレーシア(10月9日更新)
出入国手続の一部をMyTravelPassで行えるように。詳細はこちら

🇰🇿カザフスタン(10月6日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇭🇰香港(10月1日)
香港ID・ビザ保有者以外の海外からの入国は不可。

🇵🇰パキスタン(9月30日更新)
10月5日より、日本から入国する際は陰性証明書は不要。(見直される可能性あり) Pass Trackへの登録が必要。詳細はこちら

🇧🇳ブルネイ(9月5日更新)
ビジネス、学業、医療目的での入国が可能に。

🇳🇵ネパール(8月11日更新)
国際線の運行再開を8月末まで延期。

🇹🇼台湾(8月6日更新)
日本の感染状況が急速に悪化したため、ビジネス目的の短期滞在が許可される「中低感染リスク国」から除外された。

🇮🇳インド(7月2日更新)
ビジネス等での入国を一部緩和。詳細はこちら

🇧🇩 バングラデシュ(6月22日更新)
有効なビザを持つ外国人は入国が可能に。要PCR検査陰性証明書。

🇻🇳ベトナム(6月8日更新)
7月1日より日本を含む80ヶ国の電子ビザを承認する予定。

ヨーロッパ

🇮🇹イタリア (1月17日更新)
緊急事態宣言を4月30日まで延長。2月15日まで州を越える移動は禁止。

🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿スコットランド (1月17日更新)
陰性証明書の提示を義務化。

🇨🇾キプロス(1月17日更新)
1月18日より日本から入国する際は要PCR検査陰性証明書。

🇬🇧イギリス(1月17日更新)
1月18日以降、陰性証明書の提示を義務化。10日間の自己隔離が必要。詳細はこちら

🇩🇰デンマーク (1月15日更新)
2月7日まで社会閉鎖措置及び出入国制限を延長。
(1月9日更新)1月8日以降、全ての外国から入国する者はPCR検査陰性証明書と、承認に値する目的が必要。

🇵🇹ポルトガル(1月15日更新)
非常事態宣言を1月30日まで延長。日本からの入国は可能。※2週間毎に見直し

🇮🇪アイルランド (1月14日更新)
1月16日よりPCR検査陰性証明書の提示を義務化。違反者は€2,600以下の罰金または6ヶ月以下の禁固。

🇭🇷クロアチア(1月14日更新)
1月14日から31日まで、日本を含む9ヶ国から直接入国する場合、陰性証明書がなくても入国が可能。※随時見直しあり

🇸🇰スロバキア(1月12日更新)
1月11日以降、過去14日間に日本に滞在歴のある人は、入国時のPCR検査と5日間の自己隔離を求められる。所定サイトでの登録も必要。

🇬🇷ギリシャ(1月9日更新)
入国制限を2021年1月21日まで延長。

🇱🇻ラトビア (1月8日更新)
1月15日よりPCR検査陰性証明書の提示を義務化。

🇩🇪ドイツ(1月3日更新)
日本からの入国制限を解除。詳細はこちら

🇳🇴ノルウェー(1月1日更新)
1月2日より、入国者は検査を受ける必要がある。詳細はこちら
(12月23日更新)ノルウェーに入国する全ての人にフォーム登録を義務化。詳細はこちら

🇨🇿チェコ (12月26日更新)
緊急事態宣言を1月22日まで延長。

🇳🇱オランダ(12月26日更新)
安全国以外から入国する場合、要PCR検査陰性証明書。
(11月4日現在)11月18日まで部分的ロックダウンに加え、新たな措置を発表。オランダ政府は1月中旬まで海外旅行はしないよう要請。詳細はこちら

🇸🇪スウェーデン (12月23日更新)
2021年1月21日までデンマークとの国境を封鎖。英国からの入国も禁止。

🇷🇸セルビア (12月16日更新)
全ての外国人は要PCR検査陰性証明書。

🇱🇹リトアニア(12月15日更新)
検疫強化期間を2021年1月31日まで延長。
(9月17日現在)日本から入国する際、自己隔離が不要に。国立社会保健センターへの登録は引き続き必要。詳細はこちら

🇭🇺ハンガリー(12月8日更新)
現在の制限措置を2021年1月11日まで延長。

🇧🇬ブルガリア (12月1日更新)
現時点でも日本から入国する場合、陰性証明書の提出は不要。

🇪🇸スペイン (11月19日更新)
11月23日より感染レベルの高い国から入国する際、PCR検査陰性証明書の提示が必要に。

🇲🇦モロッコ (11月13日更新)
外国人観光客はPCR検査陰性証明書に加え、ホテル予約確認書も必要。

🇲🇹マルタ(11月13日更新)
EU17ヶ国から入国する場合、要PCR陰性証明書。

🇫🇷フランス (11月11日更新)
外出制限中につき、フランス国内の旅行・移動も罰金対象。

🇱🇺ルクセンブルク(11月10日更新)
日本からの入国は可能。

🇨🇭スイス(11月6日更新)
11月30日まで、一部の州で感染症防止策の追加措置を実施。

🇵🇱ポーランド (11月6日更新)
11月7日から29日までホテルはビジネス目的以外は禁止に。

🇸🇮スロベニア (11月6日更新)
日本から入国する際、PCR陰性証明書と自主隔離が不要に。

🇦🇿アゼルバイジャン(10月30日更新)
12月1日まで国境封鎖を延長。

🇷🇺ロシア(10月16日更新)
日本から直行便での渡航制限解除。要PCR陰性証明書。

🇮🇸アイスランド(10月8日更新)
入国制限を12月1日まで延長。全入国者に対し、入国時のPCR検査と6日間の自己検疫、2回目のPCR検査受診が必要。
(5月26日現在)6月15日までに観光客受け入れ再開の準備をしている。

🇽🇰コソボ(10月2日更新)
高リスク国から入国する場合要PCR検査陰性証明書。(現時点で日本は高リスク国ではない。)

🇰🇬キルギス(9月30日更新)
日本からの入国が可能に。要PCR検査陰性証明書。
(8月22日現在)留学生やビザ保持者等の入国制限を解除。

🇧🇪ベルギー(9月29日更新)
日本からの渡航制限解除。渡航者追跡フォームの登録は必要。

🇫🇮フィンランド (9月16日更新)
9月19日より日本からの入国制限を再び解除。詳細はこちら

🇬🇪ジョージア (9月16日更新)
10月31日まで国際線の発着制限を延長。自己隔離期間は12日間から8日間に。長期滞在予定(180日以上)のリモートワーカーはオンラインで申請後、渡航許可が降りた場合は入国が可能。詳細はこちら

ボスニア・ヘルツェゴビナ (9月13日更新)
PCR検査陰性証明書があれば外国人の入国が可能に。

🇪🇪エストニア(9月5日更新)
ハイリスク国から入国する場合、空港でPCR検査を実費(€80)で受けられるように。日本から入国する場合は原則自己隔離もPCR検査も現時点では不要。

🇺🇦ウクライナ(8月28日更新)
9月28日まで外国人の入国を制限。

🇦🇲アルメニア(8月13日更新)
外国人の空路による入国を許可。14日間の自己隔離が必要だが、PCR検査を受け陰性であれば自己隔離をしなくても良い。

🇷🇴ルーマニア (8月1日更新)
日本から入国することは可能だが、注意が必要。詳細はこちら

??オーストリア (7月2日更新)
引き続きEU加盟国等以外からの入国を原則禁止。

??エストニア、??ラトビア、??リトアニア(5月26日更新)
5月15日より、検疫なしで国同士を移動できる「Travel Bubble」を開始。三国間の移動が可能に。
他国からの入国は14日間の自己隔離が必要。

北中南米

🇺🇸アメリカ(1月14日更新)
1月26日より全ての入国者は陰性証明書が必要。CDCは陰性証明書提示に加え、到着後3〜5日後に検査を受けた上で、7日間の自宅待機を推奨。
(12月21日更新)アメリカは州ごとに随時規制が変更されています。訪問予定の最新情報を各自要確認。

🇨🇦カナダ(1月9日更新)
1月7日以降、5歳以上の入国者は陰性証明書が必要。(依然、観光目的での入国は不可)アメリカとの往来制限も延長。
(12月6日現在)2021年1月21日まで他国からの入国制限を延長、アメリカとの通行制限は12月21日まで延長。

🇺🇾ウルグアイ(1月9日更新)
2021年1月31日まで国境閉鎖。

🇨🇴コロンビア(1月4日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇧🇴ボリビア(12月26日更新)
PCR検査陰性証明書に加え、宣言書(Declaracion Jurada)の提出が必要。

🇨🇺キューバ(12月23日更新)
出発国で受けたPCR検査の陰性証明書提示を義務化。到着時にも検査を受ける。
(11月22日現在)全ての外国人旅行者は到着時にPCR検査陰性(実費30USドル)を受ける必要がある。結果が出るまでの48時間は外出を控え、陰性であればその後移動して良い。

🇬🇹グアテマラ(12月23日更新)
入国96時間以内に行われたPCR検査陰性証明書または抗原検査の携行義務。

🇦🇷アルゼンチン(12月23日更新)
2021年1月31日まで入国禁止を継続。

🇵🇪ペルー(12月23日更新)
2021年1月31日まで国家緊急事態令を延長。

🇧🇷ブラジル(12月21日更新)
外国人の入国を制限。終了時期は未定。

🇩🇴ドミニカ共和国(11月28日更新)
11月29日より入国申請がオンラインに変更。詳細はこちら

🇨🇱チリ(11月18日更新)
11月23日からサンティアゴ国際空港のみ国境再開。外国人旅行者はPasaporte Sanitarioへの登録、PCR検査陰性証明書、COVID-19をカバーする保険加入証明書、入国後14日間の行程の提出が必要。

🇵🇾パラグアイ(11月18日更新)
PCR検査の陰性証明書があれば隔離が免除に。入国に際し、健康状態の登録、外国人旅行者は国際医療保険の加入証明書が必要。

🇻🇪ベネズエラ(11月13日更新)
2021年2月11日まで国際線空港閉鎖。

🇨🇷コスタリカ(11月6日更新)
外国人観光客の入国は空路または海路(ヨット)は可能だが、陸路は不可。入国するには、事前に検疫申告書の提出、保険(コロナに感染した際の治療費・隔離期間の宿泊費を補償できるもの)への加入が必要。

🇵🇦パナマ(10月28日更新)
10月12日より外国人の入国が可能に。ホテル等の観光業も再開。要PCR検査陰性証明書。

🇭🇳ホンジュラス(10月27日更新)
外出禁止令を延長。
(10月20日現在)国境再開。要PCR検査陰性証明書。

🇯🇲ジャマイカ(10月15日更新)
10月31日までの入国手続きに関する情報を更新。

🇧🇸バハマ(10月6日更新)
11月1日からの入国手続きに関する詳細を発表。

🇸🇻エルサルバドル(9月23日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇪🇨エクアドル(8月17日更新)
9月12日まで非常事態宣言延長。8月15日より、PCR検査陰性証明書または現地でのPCR検査と自己隔離(全て自己負担)が必要。陰性の場合、隔離義務はなし。

??セントルシア(8月5日更新)
PCR検査の陰性証明書、事前登録フォームの提出が必要。

??ガイアナ(8月1日更新)
8月15日まで入国規制を延長。

🇳🇮ニカラグア(7月28日更新)
日本から入国する場合、96時間以内に実施したPCR検査の陰性証明書が必要。

??メキシコ(7月19日更新)
8月20日まで米国国境への不要不急の移動制限が延長。
(6月20日現在)7月21日まで米国国境への不要不急の移動制限が延長。

??トリニダード・トバゴ(7月4日更新)
要PCR検査陰性証明書。入国後は14日間の検疫命令・監視等がある。
(6月19日現在)7月2日まで入国規制を延長。

??セントルシア(5月26日更新)
6月4日から米国系航空会社の飛行機で来る観光客に限り、受け入れ再開。要COVID-19陰性証明。
詳細はこちら。(英語、仏語、独語のみ)

??バハマ(5月26日更新)
7月1日再開に向け準備中。

オセアニア

🇼🇸サモア独立国(1月15日更新)
2月14日まで緊急事態の期限を延長。
(1月4日現在)日本を含む13ケ国からの入国を拒否。

🇲🇭マーシャル諸島 (1月8日更新)
2月7日まで入国制限を延長。

🇹🇴トンガ(12月23日更新)
2021年1月18日まで非常事態宣言及び国家規制指示を延長。

🇳🇿ニュージーランド(9月30日更新)
10月より就労ビザ所持者、NZ国民・永住者の家族の入国申請受付を開始予定。

🇵🇬パプアニューギニア(9月19日更新)
入国に際しHealth Declaration Formへの登録、PCR検査陰性証明書が必要。

🇦🇺オーストラリア(9月5日更新)
12月17日までHuman Biosecurity Emergencyを延長。海外旅行も引き続き禁止。詳細はこちら

🇳🇨ニューカレドニア(9月3日更新)
2021年3月27日まで、一部を除き国際線の運行を停止。
(6月13日現在)国際線は7月末まで停止。

🇫🇯フィジー(8月25日更新)
9月末まで国際線の運休を延長。

中東

🇴🇲オマーン(12月23日更新)
12月22日より貨物便を除く全ての入出国を禁止。
(12月14日現在)日本を含む103ヶ国からの旅行者に対し、10日間の査証を免除。条件は入国時にホテル予約、保険加入、復路の航空券を提示すること。

🇺🇿ウズベキスタン(12月23日更新)
12月25日より空港到着時に新型コロナウイルスの抗原検査を実施。費用は実費。

🇮🇱イスラエル(12月21日更新)
12月20日からすべての国がレッド国となり、14日間の自己隔離が求められる。

🇦🇪アラブ首長国連邦(12月1日更新)
アブダビ空港にてOn arrival visaでの入国措置が再開。引き続きPCR検査陰性証明書携行などの水際対策は実施。

🇯🇴ヨルダン(11月26日更新)
visitjordanのURLが変更に。
(9月18日更新)入国には「visitjordanへの登録・QRコード、PCR検査陰性証明書が必要。詳細はこちら

🇸🇦サウジアラビア(9月16日更新)
9月15日よりビザを持つ外国人等の出入国を緩和。出入国制限措置の完全な再開は2021年1月1日以降の予定。

🇧🇭バーレーン(9月5日更新)
9月3日よりビザ・オン・アライバル再開。

🇪🇬エジプト(8月9日更新)
8月15日より要PCR検査陰性証明書。

🇰🇼クウェート(7月31日更新)
8月1日より居住ビザ保有者の入国が可能に。

🇶🇦カタール(7月30日更新)
8月1日より入国規制を緩和するが、低リスク国内に72時間以上滞在していた証明書、PCR検査陰性証明書の提出が必要。

🇱🇧レバノン(7月28日更新)
7月31日より96時間以内に実施したPCR検査の陰性証明書が必要。

🇮🇷イラン(7月23日更新)
PCR検査陰性証明書の提出が義務づけられる。

アフリカ

🇬🇲ガンビア(1月9日更新)
1月9日以降、日本を含む21ケ国から入国する者は陰性証明書の提出に加え、入国時の検査と隔離が必要。

🇸🇳セネガル(1月8日更新)
非常事態宣言を発出。
(10月15日更新)11月1日以降、要PCR検査陰性証明書。日本からの観光目的の入国は引き続き制限中。

🇲🇼マラウイ(12月26日更新)
14日間、陸路国境閉鎖。
(8月29日現在)9月1日より国際線再開。要PCR検査陰性証明書。

🇱🇷リベリア(11月28日更新)
入国にはHealth Screening Arrival Formへの記入が必要。PCR検査の陰性証明書が無い場合、到着時に実費($75USドル)で検査を受ける義務がある。

🇹🇳チュニジア(11月28日更新)
パッケージツアー参加者は14日間の自己隔離を免除。
(9月25日現在)9月28日より日本がオレンジ国に。健康フォームへの登録、PCR検査の陰性証明書、14日間の自己隔離をすれば入国が可能に。

🇩🇿アルジェリア(11月27日更新)
入国に際して、要入国許可申請、PCR検査陰性証明書、14日間の隔離。

🇬🇭ガーナ(11月18日更新)
コトカ国際空港到着時にPCR検査を受けることが義務付けられているが、11月16日より費用(150USドル)は事前にオンランで決済する必要がある。

🇿🇦南アフリカ共和国(11月14日更新)
全ての国からの入国を許可。要PCR検査陰性証明書、海外旅行保険加入。

🇩🇯ジブチ(11月10日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇧🇼ボツワナ(11月7日更新)
移動制限の緩和。入国にはPCR検査陰性証明書、入国時のスクリーニング検査、14日間保健機関と連絡を取り続けることが必要。
(10月29日更新)要PCR検査陰性証明書。10日間の自己隔離が必要。

🇨🇻カーボベルデ(11月3日更新)
11月14日まで娯楽施設の閉鎖やアルコールの販売等を制限。国内(島)移動の際も要PCR検査陰性証明書。

🇨🇬コンゴ(11月3日更新)
要PCR検査陰性証明書。到着時にも空港でPCR検査実施($45)

🇳🇬ナイジェリア(10月8日更新)
Nigeria International Travel Portalへの登録(健康状態の申告、PCR検査陰性証明書、出国時検査の支払い等)が必要。

🇧🇯ベナン(10月2日更新)
入国前に衛生管理オンラインフォームへの登録が必要。PCR検査費用もサイト上で支払う。

🇲🇷モーリタニア(9月24日更新)
要PCR検査陰性証明書。陰性証明書携行で14日間の自己隔離不要。

🇪🇹エチオピア(9月23日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇺🇬ウガンダ(9月23日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇬🇳ギニア(9月8日更新)
入国時にPCR検査陰性証明書があれば自己隔離が不要に。

🇿🇲ザンビア(8月12日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇰🇪ケニア(8月1日更新)
日本からの入国が可能に。要PCR検査陰性証明書、Passenger Locator Cardの提出。

🇲🇱マリ(8月1日更新)
陰性証明書、問診票の提出が義務化された。

🇹🇬トーゴ共和国(8月1日更新)
8月1日からの空路国境再開。入国時にPCR検査実施。要自主隔離。

🇷🇼ルワンダ(7月31日更新)
PCR検査の陰性証明書、事前申請が必要。詳細はこちら

🇹🇿タンザニア(7月30日更新)
要PCR検査陰性証明書。

🇩🇯ジブチ(7月9日更新)
7月17日より国際線が再開予定。

🇬🇦ガボン(7月1日更新)
国際線が再開。要PCR検査陰性証明書。海陸の国境は閉鎖を継続。

🇨🇮コートジボワール(6月26日更新)
7月15日まで国際線の発着規制を延長。

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コメント

  1. 浮浪人間 より:

    海外の入国制限情報ありがたく拝見して将来の渡航の目安にさせていただいております。
    その中でドイツの入国が可能なように書かれているのですが、現在も日本からの入国は制限されているようです。できないようです。
    またイタリアは14日間の自己隔離が必要とのことは外務省のホームページにも記載されておりますが9月4日ミラノリナーテ空港から入国した日本人の方はノーチェックだったとのことです。

    • 浮浪人間さん

      情報の共有&ご意見、ありがとうございます!

      ドイツに関して。
      8/7更新の「リスク国から入国する場合、PCR検査が義務に。日本から渡航する場合は不要。」の部分でしょうか?
      誤解を与える表現になっていたようで失礼しました!
      日本から入国が可能になった国に関しては「日本から観光での入国が可能に」等と記載するようにしていますが、ドイツは制限中なので記載しておりません。
      今後は誤解を与えないような表現にします。また何かあればご指摘くださいませ。

      イタリアに関して。
      ノーチェック=「自己隔離不要」ということではないと思いますが、情報を共有していただきありがとうございます。

  2. 曄子 より:

    World nomads のページにコメント欄が見当たらなかったので、コロナ関連情報ということでこちらにコメントいたしますね。今年9月~10月にカリフォルニアに滞在予定です。World nomadsに質問したところ、コロナ関連の事項はカバーしないけれど、新しく加入することは(少なくとも7月時点で)可能なようです。日本出国した後に入れる海外保険ということで比較に上がるグローブパートナーでは、私の居住地からの加入ができない条件なので、World Nomadsに加入して、コロナだけは気を付けていこうと思っています。FYIです。

    • 曄子さん

      はじめまして! World Nomadsの件に関して、最新情報を教えていただきありがとうございます!?
      またスパム対策でコメント蘭を閉じていたため、こちらにコメントいただくことになり、お手数おかけしました。
      私の方でも最新情報を確認して、World Nomadsのページをアップデートするようにいたします。

      カリフォルニア、いいですね?
      カリフォルニアは米国の中では比較的COVID対策をしている人が多いと聞きます。
      気をつけて楽しんで来てください?

  3. 奧山 裕司 より:

    いつも楽しみに読ませていただいています。
    私の身落しかもしれませんが、アイルランドは情報がないのでしょうか?

  4. […] NIHOMBASHI YUMEYA:新型コロナウイルス 各国の入国制限に関する一覧(2020年6月12日17:00時点)アジアの歩き方:タイ入国 7月に再開の動き!! ビジネス限定!? アフターコロナの観光旅行は10月に解禁が濃厚!?Megu In The World:【海外旅行いつから?】入国制限緩和・解除予定の国まとめ6月13日更新オブたび!:海外旅行はいつから行ける?【年内に行ける可能性のある国】KAZUBLOG:海外旅行はいつから再開できそう?【色々ググってみた】JIJI.COM:外国人観光客、来月から ギリシャ、日本含め29カ国受け入れ […]