【海外旅行いつから?】入国制限緩和・解除予定の国まとめ(8月7日更新)

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こんにちは!フルタイムトラベラー、三谷めぐみ (@meg_intheworld)です。

こちらのページでは、新型コロナウィルス(COVID-19)により国境を閉鎖していた国の入国制限緩和・解除の予定を随時更新していきます。

また、各航空会社が発表したフライトスケジュールも掲載しています。

将来的な海外旅行の計画や、その他の判断材料になれば幸いです。

・あくまで「将来的な」旅行の計画にお役立てください
・日本政府は未だ多くの国を「レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)」としています。日本から渡航する場合は、必ず外務省のページも合わせてご確認ください。
入国規制が緩和された国でも、随時見直しが行われています。最新情報は現地の日本大使館・各国政府観光局サイト等で確認してください

この記事を書いた人

フルタイムトラベラー。海外デジタルノマド6年目。
世界各地のAirbnbで家を借りながら暮らす旅人。ライター。翻訳家。LINE トラベルjpナビゲーター。

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アジア

🇹🇼 台湾(8月6日更新)
日本の感染状況が急速に悪化したため、ビジネス目的の短期滞在が許可される「中低感染リスク国」から除外された。
(6月26日現在)6月29日より観光以外の目的(ビジネス、研修、国際会議や展覧会への出席、ボランティア、ワーキングホリデー等)での入国規制を緩和。
(6月18日現在)日本を含む一部の国からのビジネス目的での入国を許可。陰性証明書、滞在先等を提出する必要あり。

🇲🇾 マレーシア(8月4日更新)
8月17日よりシンガポール・マレーシア間の往来が可能になる予定。詳細はこちら。未だ観光での入国はできません。
(7月12日更新)マレーシア航空に搭乗する際、PCR陰性証明書がないために搭乗拒否となった方がいるとの情報あり。有効なVISAを保持者が入国する場合の詳細はこちら
(5月26日現在)6月1日以降、マレーシア到着後に14日間強制隔離する際の宿泊費用の支払いに関する約定書を、出発の3日前までに提出。

🇱🇦ラオス(7月31日更新)
8月31日まで感染拡大防止対策を継続。
(7月1日更新)観光などの目的での入国は引き続き禁止。

🇲🇳モンゴル(7月30日更新)
8月31日まで全航空便の停止を延長。
(6月30日更新)7月15日まで全航空便・外国人の入国を停止。

🇵🇭フィリピン(7月22日更新)
8月1日より長期滞在ビザを所持する外国人の入国を許可。詳細はこちら
(7月17日現在)7月20日よりダバオ国際空港到着客は、逆転写ポリメラーゼ連鎖反応(RT-PCR)検査結果の事前提出が義務付けられる。

🇳🇵ネパール(7月22日更新)
8月17日より国際線の運行を再開予定。
(6月30日現在)7月22日まで国内線・国際線の運行停止を延長。
(6月17日現在)ビザ申請受付を再開。

🇸🇬シンガポール(7月19日更新)
7月20日より、過去14日以内に日本を含む対象国からシンガポールに入国する場合、SHN施設での隔離が義務付けられる。詳細はこちら

🇲🇲ミャンマー(7月15日更新)
7月31日まで入国制限を延長。

🇮🇩 インドネシア(7月14日更新)
入国管理事務所の業務が再開。ビザの延長等を行う。新規観光客受け入れについて、現時点では発表なし。最新情報はこちら
(5月26日現在)10月よりバリなど一部の地域で観光客を受け入れ再開予定。

🇹🇭タイ(7月2日更新)
入国規制を緩和。PCR検査による陰性証明書、10万ドル以上の保険加入証明書、滞在計画書などが必要。詳細はこちら
(6月8日現在)7月1日より段階的に再開?

🇮🇳インド(7月2日更新)
ビジネス等での入国を一部緩和。詳細はこちら

🇰🇭カンボジア(6月30日更新)

COVID-19の陰性証明書(英語)はPCR検査のものである必要がある。簡易検査の陰性証明書で入国拒否されたとの事例あり。
(6月12日現在)事前申請のビザの他に、COVID-19陰性証明書、最低50,000USドルの補償がある保険証の提示が必要。さらに、カンボジア到着時に指定の銀行にCOVID-19発症時のデポジットとして3,000USドルを現金またはデビットカードで払う必要がある。

🇲🇻モルディブ(6月29日更新)
7月15日よりアライバルビザの発給を再開。観光客の受け入れも開始予定。旅行に関する規定・詳細はこちら
(6月8日現在)7月再開に向け準備中。

🇧🇩 バングラデシュ(6月22日更新)
有効なビザを持つ外国人対象:渡航前72時間以内に取得した陰性証明書を提出。

🇹🇷トルコ(6月18日更新)
外国人に対する入国制限を解除。14日間の隔離は義務でなく推奨に。
ただし、日本政府は「レベル3:渡航は止めてください」としています。

🇰🇷韓国(6月13日更新)
海外から入国全ての人は3日以内に診断検査が必要。

https://www.kr.emb-japan.go.jp/people/safety/safety_200612.pdf

🇻🇳ベトナム(6月8日更新)
7月1日より日本を含む80ヶ国の電子ビザを承認する予定。

ヨーロッパ

EU入国制限に関して、日本を含む15ヶ国から規制を緩和する方針と勧告が出ましたが、制限解除の具体的な方針は各国に委ねられており、引き続き入国制限をしている国もあります。詳細は各国の項目を参照。

🇩🇪ドイツ(8月7日更新)
リスク国から入国する場合、PCR検査が義務に。日本から渡航する場合は不要。
(7月2日更新)7月2日以降、 オーストラリア、ジョージア、カナダ、モンテネグロ、ニュージーランド、タイ、チュニジア、ウルグアイからの入国が可能になる。詳細はこちら(7月3日公表)
(6月17日現在)入国前14日以内にリスク地域に滞在した場合、14日間の自宅隔離が義務。詳細は各州政府の情報を確認すること。
(5月26日更新)6月16日よりフランス、スイス、オーストリアからの陸路国境をオープン予定。本格的な観光客の受け入れは夏の終わり頃までに再開予定。

🇭🇷クロアチア(8月1日更新)
日本から入国する際、PCR検査の陰性証明書があれば14日間の自己隔離が免除される。
(7月2日更新)日本からの入国も可能に。詳細はこちら
(6月17日更新)EU以外からの入国禁止、6月30日まで延長。

🇧🇪ベルギー (8月1日更新)
渡航者追跡フォームへの登録が必要。詳細はこちら
(7月3日更新)7月7日まで変更なし。EUの入国制限緩和については協議中。
(6月8日更新)6月15日より、EU及びUKからの入国を再開予定。

🇧🇬ブルガリア (8月1日更新)
日本から入国する場合、陰性証明書の提出が不要に。
(7月16日更新)日本からの入国制限を緩和。PCR検査の陰性証明書を提出すれば入国可能に。詳細はこちら
(7月2日更新)7月15日まで日本人を含むすべてのEU加盟国等以外からの入国を原則禁止。
(6月15日現在)ギリシャへとの国境を再開。

🇷🇴ルーマニア (8月1日更新)
日本から入国することは可能だが、注意が必要。詳細はこちら

🇫🇮フィンランド (7月28日更新)
日本からの入国制限を解除。詳細はこちら

🇬🇪ジョージア (7月24日更新)
8月31日まで国際線の発着制限を延長。
(7月12日更新)ビジネスでの入国が可能に。StopCov.geへの必要事項入力、PCR検査が必要。
(6月26日更新)7月末まで国際線の発着規制を延長。

🇨🇭スイス(7月23日更新)
感染リスクの高い国リスト以外からの入国は10日間の自己隔離が免除される。
(7月2日現在)7月20日より、日本を含む13ヶ国とシェンゲン圏外のEU加盟国も入国が可能に。

🇮🇪アイルランド (7月23日更新)
グリーンリスト更新。日本からの入国は、引き続き行動制限あり。
(7月19日現在)7月20日に発表されるグリーン・リスト掲載国からの入国者には行動制限の対象外に。アイルランドへの入国する場合、14日間の行動制限、滞在先申告、旅客位置情報を提出が必要。

🇦🇿アゼルバイジャン(7月19日更新)
8月31日まで国境封鎖を延長。

🇮🇹イタリア (7月16日更新)
日本から入国する際は、引き続き14日間の自己隔離が必要。
(7月2日現在新)EU入国規制緩和に準ずるが、シェンゲン域外からの入国者は自己隔離と健康観察が必要。
(5月26日現在)6月3日よりEU市民に限り検疫なしで他国からの移動を許可。

🇫🇷フランス (7月14日更新)
日本を含む13ヶ国から入国する場合、14日間の自主隔離が不要に。
(7月4日現在)日本を含む13ヶ国からの入国規制を緩和。
(6月15日現在)6月15日からEU内の移動が可能に。7月1日から欧州外への移動が一部可能になる予定。

🇨🇿チェコ (7月14日更新)
過去14日の間に低感染危険国から渡航する場合、ビザなしでも入国が可能に。PCR検査・自己隔離も不要。詳細はこちら
(7月2日更新)滞在許可を持つ日本人の入国が可能に。
(6月9日現在)6月5日より、スロバキア、オーストリア、ハンガリー、ドイツからの入国が可能に。

🇲🇦モロッコ (7月14日更新)
観光客の受け入れ停止中。

🇭🇺ハンガリー(7月13日更新)
日本を含む黄色カテゴリの国から入国が可能に。ただし有効な滞在許可証を所持する人で、入国時に健康診断を受ける必要がある。詳細はこちら
(7月3日現在)引き続きEU以外からの入国は禁止。

🇱🇹リトアニア(7月12日更新)
日本からの入国が可能に。14日間の自己隔離、国立保健センターへの登録が必要。入国が許可されるリストは毎週月曜日に更新される。詳細はこちら

🇨🇾キプロス(7月12日更新)
日本からの渡航制限が解除。Cyprus Flight Passへの必要事項入力・宣誓が必要。

🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿スコットランド (7月9日更新)
イングランド同様、日本を含む入国規制緩和国からの入国の際、自主隔離は不要に。詳細はこちら

🇪🇪エストニア(7月8日更新)
7月6日より観光目的の入国が可能に。

🇬🇷ギリシャ(7月8日更新)
7月15日よりUKからの直行便再開。要PCR検査。
(7月2日現在)7月15日までUK、スウェーデン、トルコからの直行便を禁止。
(6月29日現在)7月1日より日本からの入国が可能に。電子申請フォームの提出が必要。違反者は€500の罰金。
14日間の隔離対象者が違反をした場合€5,000の罰金。
(6月17日現在)方針を変更。EU及び近隣国以外からの観光客は6月30日までは受け入れない。詳細:Hellenic Republic – Ministry of Foreign Affairs
(5月31日現在)6月15日より、日本を含む29ヶ国からの観光客受け入れを開始。詳細:Hellenic Republic – Ministry of Foreign Affairs
(5月26日現在)6月15日より、近隣国20ヶ国からの観光客の入国を許可する予定。国際線はアテネ空港のみ再開。7月1日より、アテネ以外の国際空港再開予定。

🇵🇱ポーランド (7月7日更新)
日本を含む7ヶ国からの直行便でポーランドに到着した乗客に対し入国規制緩和。
(6月13日現在)ポーランド及びEU国民は、リトアニア、ドイツ、チェコ、スロバキア、ロシア、ベラルーシ、ウクライナからの入国が可能。

🇬🇧イギリス (7月5日更新)
7月10日より日本からイングランドに入国する際、14日間の自主隔離は不要に。
但し、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドはそれぞれの地域ルールに従う。

🇪🇸スペイン (7月4日更新)
日本を含む15ヶ国からの入国規制を緩和。
 (7月1日更新)EUシェンゲンからの入国制限緩和を近日中に行う予定。
日本からの観光・出張目的の入国は現時点では不可。
(6月23日現在)6月21日よりポルトガル以外のEUシェンゲン協定加盟国からの入国を許可。
EU以外からの入国は7月1日以降で段階的に緩和予定。
入国には、申請書、体温チェック、目視チェックが行われ、問題があり得るとされた場合は医師のチェックを受ける。
(5月26日現在)7月1日から再開予定。観光客を受け入れるために、ホテルや観光施設と準備中。

🇸🇰スロバキア (7月4日更新)
日本を含む32ヶ国からの入国規制を緩和。

🇩🇰デンマーク (7月3日更新)
日本を含む6ヶ国からの入国規制を緩和。
 (6月27日更新)6月27日より、ビジネス出張者の入国条件が大幅に緩和。詳細はこちら
(6月24日現在)6月27日より、シェンゲン協定加盟国、英国からの入国規制を緩和。

🇸🇪スウェーデン (7月3日更新)
入国禁止を8月31日まで再延長。但し、日本を含む14ヶ国は対象外。
(6月26日更新)7月7日まで入国禁止を延長。
(6月13日現在)6月30日まで入国禁止を延長。

🇱🇻ラトビア (7月3日更新)
EUの入国制限緩和により、日本からの入国が可能に。

🇦🇹オーストリア (7月2日更新)
引き続きEU加盟国等以外からの入国を原則禁止。

🇳🇴ノルウェー (6月26日更新)
7月15日からシェンゲン・EEA地域内在住者の入国規制緩和を調整中。
(6月13日現在)6月15日から北欧諸国との間の観光客往来を再開。

🇲🇹マルタ(6月20日更新)
7月1日よりEU及び近隣国22ヶ国からの入国を許可。その他の国は7月15日解除予定。

🇺🇦ウクライナ(6月19日更新)
外国人に対する入国制限を条件付きで解除。ただし、日本政府は「レベル3:渡航は止めてください」としています。

🇳🇱オランダ(6月17日更新)
EU以外からの入国禁止、6月30日まで延長。

🇵🇹ポルトガル(6月10日更新)
6月14日までだったスペインとの移動制限措置を6月末まで延長。更なる延長の可能性もあり。
(5月26日現在)6月再開に向けて準備中。

🇸🇮スロベニア (6月9日更新)
6月8日より、クロアチア、ハンガリー、オーストリア、ブルガリア、キプロス、チェコ、エストニア、フィンランド、ドイツ、ギリシャ、アイスランド、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ノルウェー、スロバキア、スイス国民は入国が可能に。

🇲🇹マルタ (6月8日更新)
7月1日より18ヶ国に対し入国を許可する予定。

🇪🇪エストニア、🇱🇻ラトビア、🇱🇹リトアニア(5月26日更新)
5月15日より、検疫なしで国同士を移動できる「Travel Bubble」を開始。三国間の移動が可能に。
他国からの入国は14日間の自己隔離が必要。

🇮🇸アイスランド(5月26日更新)
6月15日までに観光客受け入れ再開の準備をしている。

北中南米

🇧🇸バハマ(8月5日更新)
8月4日22時より、バハマ全土で最低2週間のロックダウンを行う。詳細はこちら
(7月30日現在)PCR検査の陰性証明書、バハマヘルスビザの申請、14日間の自己隔離が必要。

🇯🇲ジャマイカ(8月5日更新)
観光での入国が可能に。ハイリスク地域以外から入国する場合、PCR検査も不要。詳細はこちら

🇱🇨セントルシア(8月5日更新)
PCR検査の陰性証明書、事前登録フォームの提出が必要。

🇧🇴ボリビア(8月2日更新)
8月末まで国境閉鎖を延長。
(6月29日更新)7月末まで国境閉鎖を延長。

🇦🇷アルゼンチン(8月2日更新)
8月16日まで入国禁止を継続。
(7月19日更新)8月2日まで入国禁止を継続。
(7月10日現在更新)7月17日まで入国禁止を継続。

🇵🇪ペルー(8月1日更新)
8月末まで国境閉鎖を延長。
(6月29日更新)7月末まで国境閉鎖を延長。

🇬🇾ガイアナ(8月1日更新)
8月15日まで入国規制を延長。
(7月19日更新)7月31日まで入国規制を延長。
(7月8日現在)7月17日まで入国規制を延長。

🇧🇷ブラジル(7月31日更新)
外国人の入国制限を7月29日より30日間延長。一方で、在ブラジル日本大使館によると政令第1号6条により日本人は観光での入国が可能になったとの情報も。
(7月3日現在)外国人の入国制限を6月30日より30日間延長。ビジネス、芸術、スポーツ目的など一部対象者の入国は可能だが、観光目的での入国は不可。
(6月21日現在)外国人の入国制限を6月20日より15日間延長。

🇩🇴ドミニカ共和国(7月30日更新)
PCR検査の陰性証明書が必要。
(7月2日更新)7月1日より観光客受け入れ再開。

🇳🇮ニカラグア(7月28日更新)
日本から入国する場合、96時間以内に実施したPCR検査の陰性証明書が必要。
(7月19日現在)入国72時間以内に取得したPCR検査の陰性証明書が必要。

🇪🇨エクアドル(7月28日更新)
8月15日まで非常事態宣言を継続中。
(7月2日現在)PCR検査の陰性証明書または現地でのPCR検査(自己負担)が必要。入国日より14日間の予防隔離が義務。
(6月27日現在)国際商業定期便は一部運行中。入国日より14日間の隔離が義務。

🇨🇷コスタリカ(7月24日更新)
8月1日より、フランクフルト、マドリッドからの運航を再開。旅行者は、PCR検査の陰性証明書、検疫申告書、旅行保険の加入が義務付けられる。
(7月1日更新)8月1日まで外国人の入国禁止措置を延長。
(6月27日更新)8月1日より国際線発着が可能になる予定。

🇨🇦カナダ(7月19日更新)
8月21日までアメリカからの入国制限を延長。
(7月3日現在)アメリカからの入国制限を7月31日まで、アメリカ以外の国からの入国制限を7月21日まで延長。
(6月17日更新)アメリカとの国境閉鎖を7月21日まで延長。

🇲🇽メキシコ(7月19日更新)
8月20日まで米国国境への不要不急の移動制限が延長。
(6月20日現在)7月21日まで米国国境への不要不急の移動制限が延長。

🇵🇦パナマ(7月19日更新)
国際線発着停止を1ヶ月延長。
(6月19日現在)7月21日まで国際線発着停止を延長。

🇨🇱チリ(7月10日更新)
国境閉鎖を7月15日まで延長。
(7月3日現在)国境閉鎖を7月8日(水)まで7日間延長。
(6月19日更新)6月24日まで国境閉鎖を延長。更なる延長の可能性あり。

🇹🇹トリニダード・トバゴ(7月4日更新)
入国に際しPCR検査陰性証明書が必要。入国後は14日間の検疫命令・監視等がある。
(6月19日現在)7月2日まで入国規制を延長。

🇺🇸アメリカ(6月23日更新)
ESTAで渡航する旅行者には関係ないですが・・一応記載します。
6月24日より12月31日まで、非移民ビザ(H-1B、H-2B、Jビザ、Lビザ)に対する米国への入国を制限。詳細はこちら

🇱🇨セントルシア(5月26日更新)
6月4日から米国系航空会社の飛行機で来る観光客に限り、受け入れ再開。要COVID-19陰性証明。
詳細はこちら。(英語、仏語、独語のみ)

🇧🇸バハマ(5月26日更新)
7月1日再開に向け準備中。

オセアニア

🇼🇸サモア独立国(8月1日更新)
8月末まで緊急事態の期限を延長。居住者以外の入国は不可。

🇫🇯フィジー(7月16日更新)
8月末まで国際線の運休を延長。
(6月26日現在)ニュージーランド、オーストラリアと、観光客の受け入れについて調整中。

🇲🇭マーシャル諸島 (7月6日更新)
8月5日まで入国制限を延長。

🇳🇨ニューカレドニア(6月13日更新)
国際線は7月末まで停止。

🇹🇴トンガ(6月13日更新)
9月12日まで国際線着陸を許可しない。

🇦🇺 オーストラリア(5月26日更新)
オーストラリアとニュージーランド間を検疫なしで移動できる「Travel Bubble」に正式合意。10月からの予定。

🇳🇿 ニュージーランド(5月26日更新)
ニュージーランドとオーストラリア間を検疫なしで移動できる「Travel Bubble」に正式合意。10月からの予定。

中東

🇮🇱イスラエル(8月7日更新)
外国人の入国拒否を9月1日まで継続。
(6月26日更新)入国制限継続中。

🇯🇴ヨルダン(8月7日更新)
空港再開を9月に延期。

🇰🇼クウェート(7月31日更新)
8月1日より居住ビザ保有者の入国が可能に。

🇶🇦カタール(7月30日更新)
8月1日より入国規制を緩和するが、低リスク国内に72時間以上滞在していた証明書、PCR検査陰性証明書の提出が必要。
(6月23日更新)現時点で入国できるのはカタール国籍者と居住許可所有者のみ。8月1日より低リスク国からのカタール居住許可所有者の入国を再開予定。

🇱🇧レバノン(7月28日更新)
7月31日より96時間以内に実施したPCR検査の陰性証明書が必要。

🇴🇲オマーン(7月28日更新)
8月末まで空港閉鎖を延長。

🇦🇪アラブ首長国連邦(7月24日更新)
出発地に関わらず、搭乗前のPCR検査実施が必須に。
(7月2日現在)観光、商用目的の入国はドバイ空港のみ。PCR検査陰性証明書またはドバイ空港で検査・待機(自己負担)、陽性の場合は14日間の隔離義務。要旅行保険加入。その他、詳細はこちら
(6月20日現在)6月23日からの外国人滞在者の海外渡航条件を発表。

🇺🇿ウズベキスタン(7月24日更新)
日本からの入国は特別検疫施設または政府指定ホテルにて14日間の隔離が必要。
(6月15日現在)投資プロジェクトに取り組む外国企業等の専門家などの入国を認める方針を発表。

🇮🇷イラン(7月23日更新)
PCR検査陰性証明書の提出が義務づけられる。
(6月11日現在)日本を含む低リスク国からの入国者はCOVID-19に関する自己申告書、自宅隔離に関する誓約書を提出し、検温・検査を受ける。検査結果によっては14日間の自宅隔離が義務づけられる。

🇪🇬エジプト(6月18日更新)
全ての国際線発着を許可。COVID-19流行国からの渡航者は陰性証明書が必要。

🇦🇪アラブ首長国連邦(5月26日更新)
7月から再開される予定だったが、9月に延期になる可能性が高い。

アフリカ

🇰🇪ケニア(8月1日更新)
日本からの入国が可能に。要PCR検査陰性証明書、Passenger Locator Cardの提出。

🇿🇦南アフリカ共和国(8月1日更新)
引き続き臨時便やチャーター便を除き出入国は禁止。

🇲🇱マリ(8月1日更新)
陰性証明書、問診票の提出が義務化された。

🇹🇬トーゴ共和国(8月1日更新)
8月1日からの空路国境再開。入国時にPCR検査実施。要自主隔離。

🇷🇼ルワンダ(7月31日更新)
PCR検査の陰性証明書、事前申請が必要。詳細はこちら

🇹🇿タンザニア(7月30日更新)
PCR検査の陰性証明書の提出が必要。

🇸🇳セネガル(7月30日更新)
滞在許可証を持つ人、政府や国際機関から招待された人、留学生など一部の入国規制を緩和。陰性証明書、申告書の提出が必要。

🇹🇳チュニジア(7月28日更新)
日本を含むオレンジ(感染危険度中)国から渡航する場合PCR検査の陰性証明書、14日間の自己隔離が必要。
(6月13日現在)6月27日より国境再開予定。

🇨🇬コンゴ(7月23日更新)
8月15日より国境再開予定。

🇩🇯ジブチ(7月9日更新)
7月17日より国際線が再開予定。

🇬🇦ガボン(7月1日更新)
国際線が再開。PCR検査が必要。海陸の国境は閉鎖を継続。

🇨🇮コートジボワール(6月26日更新)
7月15日まで国際線の発着規制を延長。

🇳🇬ナイジェリア(6月11日更新)
出発国にてPCR検査をし陰性であることを証明しないと入国できない。

航空会社情報

✈️ユナイテッド航空(8月4日発表)

フライトスケジュール更新。

✈️ルフトハンザ(8月4日更新)
8月1日から10月24日までのスケジュールを更新。

✈️アエロメヒコ(8月1日更新)
8月末までメキシコシティー成田便を運休。

✈️ANA(8月1日更新)

国際線スケジュールを更新。

✈️トルコ航空(6月23日更新)
7月4日から週2便、イスタンブールー東京(羽田)直行便を再開。

✈️カンタス航空・ジェットスター(6月19日更新)
10月末まで、ニュージーランド以外の全ての国際線の運行停止を決定。
(6月9日現在)7月末までUK(ロンドン)、アメリカ(LA)、ニュージーランド以外全ての国際線の運行停止を決定。

✈️JAL(6月11日現在)

国際線のスケジュールを更新。

✈️ニュージーランド航空(6月10日現在)

6月25日より、週1便のオークランド-成田間の運航を再開。
ただし、ニュージーランドへ入国できるのは、ニュージーランド国民及び居住者のみ。

(5月28日現在)ニュージーランド航空は、成田ーオークランド線の運休禁止を8月31日まで延期することを発表。

✈️LOTポーランド航空(6月9日更新)
6月末まで全便運休決定。

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コメント

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  2. 奧山 裕司 より:

    いつも楽しみに読ませていただいています。
    私の身落しかもしれませんが、アイルランドは情報がないのでしょうか?